リアル感覚の「商品説明」 (Virtue 3D.com)

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e-Commerceが普及してくると、いかにWEB上で製品説明ができるか、ということが問題となってくる。画像及びテキストだけではいかんせん限界がある。そこに一つの解決策を提供しているのがVirtue 3Dである。ここでは3Dモデル(3DCG作成ソフトで作成されたモデル)をWEB用に最適化する技術を提供することで、3Dのオブジェクトを商品説明に使用できるようにしている。

Virtue 3Dのサイトにはその技術を使用したデモが掲載されているが、これがなかなか感動的である。例えば椅子などをブラウザ上でぐりぐり回転させたり、移動やズームも自由自在になっている。普通この手のソフトは3D画像の下にボタンなどがついていて右にちょっと回転、左に回転などとボタンを押しながら操作するが、Virtue 3Dではそのようなボタンなど存在しない。マウスだけで回転、ズーム、移動が可能である。普通にオブジェクトをつかんでドラッグすれば回転、右クリックしながらドラッグすればズームイン、ズームアウト、両方のボタンをクリックしながらドラッグすると移動、とずいぶんと小気味よい動きをしてくれる。

そもそも3Dモデルを作るのが大変、という欠点はあるが、そういったデータをもともと持っている企業はこの技術を使用してWEB上で公開することを検討してはどうか。

Virtue 3D

http://www.virtue3d.com/

商品説明に有効なWEB上の3Dモデルを作成。

管理人の独り言『Pocket PostPet』

PostPetってなぜあのように人気があるのだろうか?たしかにあのキャラクターはかわいいが、それがメールを運んでくれるといってもなんかピンとこない。実際に使ったりはするが、なにがおもしろいのかよくわからない。で、Pocket PostPetやらモモのCDまで出る騒ぎである。よくわからん・・・。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

デスクトップで宣伝 (ALON Systems.com)

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以前、日本の会社でスクリーンセーバーをプロモーショングッズとして作成してくれるサービスを展開しているところがあった。自社の宣伝をスクリーンセーバーにし、顧客へ無料で配布しませんか?そのスクリーンセーバーをみる可能性のある人たちへの宣伝になります、とのうたい文句だったような気がする。それはそれで一瞬うまいな、と思ったが、スクリーンセーバーをみた人が興味を持って「何これ?」と思ってもそもそもそのスクリーンセーバーの持ち主は席をはずしているから聞くことができないなぁ、などと疑問をもったりしていた。

そういった宣伝目的ならばいつでもデスクトップにある、アイコンの方が効果的ではなかろうか、と思っていたらALON Systemsではそういったサービスを展開していた。ALON SystemsのLOGOLINKサービスを使用すれば、「WEBサイトにリンクするデスクトップに置くアイコン」を作成してくれる。自社のロゴでもよいし、自社製品のロゴでもなんでもよい。その画像をアイコンにして、リンクを埋め込んでくれる、といったものだ。

ALONSYSTEMではそのアイコンをデスクトップに自動で配置してくれるプログラムを作成してくれるため、そのプログラムを顧客などに配布することができる。サイズもただのアイコンの配置プログラムなので簡単にダウンロードできる。自社のWEBサイトへのリンクという実用的な意味と、そのアイコンをもっている人のデスクトップを見る可能性のある人たちへの宣伝として、なかなかうまい方法である。

ただアイコンはかっこよくないといけない。ロゴって重要である。百式アイコンも創らなくては・・・。

ALON Systems

http://www.alonsystems.com/

URLにリンクしたデスクトップ上のアイコンを作成。

管理人の独り言『100SHIKI INTL』

アメリカ人の友人が百式をみて感想をいっていた。「これもいいけど、百式インターナショナルで英語版作って、日本のベンチャーを1日1社紹介するサイトを創ったらすごくアクセスがあると思うよ」とのこと。確かにそうかもしれない。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

レーザービーーーーム! (Terabeam.com)

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TerabeamではLASERを使用したデータ通信のインフラサービスを展開する(予定)。データ通信のインフラは従来の電話線、企業内のネットワークから、ISDN、ADSL、光ファイバーと進化してきたが、そこにLASERというプレイヤーがTerabeamによって加わった。技術的な問題からまだサービスは開始していないが、なかなかよさげである。なんといってもLASERである。BEAMである。SFチックなその言葉にはクラクラきてしまう。

LASERが今までの技術と違って優れているのは、無線かつ大容量ということだ。無線であるため、配線作業は不要、機械を設置するだけでビルの窓ガラスから(!)ビームを発信することで通信を行うことができる。また従来の無線と違い、放射線状ではなく直線的にデータが送信されるため通信傍受がしにくく、セキュリティ面からも安心である。

天気によって通信速度がかわるなど現在でもまだ技術的な困難があるようだが、その「かっこよさ」から是非実現して欲しい技術である。

ちなみにこのサイトのFLASHを使用したビジネス紹介はなかなかの出来なのでみてみてほしい。

Terabeam

http://www.terabeam.com/

レーザーによるネットワークインフラを提供。

管理人の独り言『XML』

あまりよくわかっていないのだが、XMLを使えばこのページもだいぶ更新が楽になるような気がする。ちょっと勉強してみるかな・・・。

今日の運動記録

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いざ、理想郷へ (Yodlee.com)

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Yodleeでは「全ての情報は一個所で管理」という情報管理の理想をかかげてサービスを提供している。Yodleeのサイトではあらゆる個人情報をYodleeの自分専用サイト「MY Yodlee」に統合し、その情報はWEBだろうが、電話だろうが、PalmのようなPDAだろうが、あらゆる場所から参照できるようにしよう!といったスタイルを提唱している。

その統合されるサービスがはんばではない。銀行の口座から請求書の類、オークションに出品している品物の情報、飛行機のチケット予約状況となんでもござれである(もちろん必要なものだけ選択して管理できるが)。はてはメールや、IDとパスワードが必要なサイトまで管理することができる。

たしかに心意気はかうし、情報の一元管理は必要ではあるが、どうもYodleeのサービスには違和感を感じる。すべての情報を管理するためにはよほどすぐれたユーザーインターフェースがなくてはいけないが、Yodleeにはそれがない、からである。

思うに情報管理は入力・更新系の処理におけるユーザーインタフェースが非常に重要である。入力したいときに入力できなくては意味がないし、一瞬でも面倒くさい、と思った瞬間にはそのシステムは崩壊している。WEBはいうまでもなく、PDAや携帯でさえ、その面倒くささを帳消しにするようなユーザーインタフェースが実現されていない。

「楽しさ」という要素がキーワードになってくるのだろうな、となんとなく思う。

Yodlee

http://www.yodlee.com/

個人の全てのデータベースを統一管理。

管理人の独り言『友人と』

季節はずれだが我が家で友人となべパーティーをした。アメリカ人とペルー人もまざってかなりよさげだ。居酒屋やおしゃれなレストランもいいが、気の知れた仲では「家呑み」がいい感じである。

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音声認識+HTML (SpeecHTML.com)

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SpeecHTMLでは文字通り音声認識技術とHTMLを組み合わせたサービスを提供している。SpeecHTMLのサイトにはいくつかDEMOが紹介されているが、未来を感じさせるサービスにわくわくしてしまう。

音声認識の技術は結構おどろくほど発展していて、以前電話を通じて飛行機のチケット自動予約システムを提供している企業を紹介したが、それらのシステムの構築は高度な技術が必要であった。SpeecHTMLは、それら音声認識システムの構築をHTMLでやってしまおう、というのだから画期的である。音声認識システムを使用したメニューをHTMLで書いて、それらにちょっとしたコードを加えるだけでシステムの出来上がりである。また、そのコードは普通のHTMLとしてブラウザでみることもできるため、HTMLを一つ書けば、音声認識システムとWEBサイトの両方ができあがる、というわけだ。

実際のHTMLは普通のリスト形式のメニューとなっており、音声によって分岐する部分をリンクによって処理している。映画館のシステムを例にとるならば、まずHTMLでは「ようこそ、○○映画館へ!上映時間のご案内、場所のご案内、料金のご案内からお選びください」とかかれており、それぞれの「案内」にはそれぞれの詳細情報ページへのリンクがはってある。そのページはSpeecHTMLで電話でのアクセスが可能となっており、そのページへアクセスされ、前述のメニューが読み上げられたあと、音声で「上映時間」と答えると、上映時間の案内のページが読み上げられる、と言った具合だ。

PCの普及率が高くなったといってもやはり全ての人に身近な通信機器はやはり電話である。音声認識技術は今後最も注目される技術の一つとなるであろう。実際のこのような技術が実用化されているアメリカと、そんな話は夢物語でしょ?と思っている日本との差は結構大きいかもしれない。

SpeecHTML

http://www.speechtml.com/

音声認識サービスをHTMLに組み込める。

管理人の独り言『学者の論』

ちまたにあふれるビジネス書であるが、やはり学者さんの書いたものが一番質が高いように思われる。そこらへんの研究所・コンサルティングファームの書いたものよりもよく考えぬかれている。今読んでいる「イノベーションのジレンマ」は結構おもしろい。

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お手軽ではあるが、アンケート (Quick Take.com)

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アンケートをとる、という行為は結構大変なものである。大学時代はマーケティング専攻だったので街頭アンケートなどよくやったものだが、世間はつめたいもので20人に声をかえて答えてくれるのが2〜3人であった。

Quick TakeではWEB上で簡単にアンケートを作成、リアルタイムに回答結果を参照できるサービスを展開している。アンケートの作成は全てWEB上で行うことができる。自由回答や選択式などおよそ考えられるだけの質問の主なテンプレートは用意されているため、短時間で質問表を作成することができる。作成されたアンケートは、Quick Takeが抱えているサンプルのなかの特定の人たち(20代後半、男性などという指定ができる)に向けて発行することができ、その回答結果はWEB上でリアルタイムに参照することができる。料金は当然ながら有料で、質問の形式や数、回答を希望するサンプルの数などによって異なる。ただ、このお手軽さはアンケート調査のつらさをしっているだけになかなか魅力的である。

しかしながら、アンケート調査の調査項目作成、分析方法(解釈方法)、サンプルの選び方などに精通している人たちにはよいが、方法がお手軽なだけに安易すぎる調査をしないように気をつけたい。Quick Takeで取れる回答は、Quick Takeに抱えられている人(多分、ネットを使用している若年人口が多いことでしょう)がサンプルである、というバイアスはつきまとうであろう。

Quick Take

http://www.quicktake.com/

web上でお手軽アンケート作成支援。

管理人の独り言『韓国』

韓国でもネットベンチャーがそうとう熱いらしい。日本も負けていられない、と思うのだが、いかんせん回線速度が日本のそれと韓国のそれとは比べ物にならないほど遅いらしい。はやいところインフラの整備が望まれる。

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お手軽グループウェア (Zaplet.com)

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グループウェアという分野が登場して久しいが、思うに、最大のグループウェアはいまだにメールだと思っている。NOTESやEXCHAGEは使っていなくてもメールは使っている、WEBはあまり見ないけどメールは毎日見ている、という人達が多数を占めているかぎり、グループ内のコミュニケーションはメールで行うのが一番確実である。

しかしながら、メールだけではどうにもコミュニケーションがとりにくい場合がある。したがって、WEB上での投票システムやら掲示板などができているのだが、それらはメールシステムとは別個のシステムであったため、まめにWEBをチェックしにいかないとすぐにグループ内での情報格差がでる。

Zapletではそうした状況を回避するため、メールを中心におきつつ、WEB上でのグループウェアサービスを展開している。グループ内で共有する情報は全部WEB上におき、グループメンバーが新しい情報を追加したときには、メールにてグループメンバー全員に知らせるため、情報の起点が全てメールからとなり、メンバー内で情報格差がでることはない。

Zapletではグループ内のコミュニケーションを円滑にするためにいくつかの「部品」を用意している。それらは「掲示板」、「投票システム」、「招待状システム」、「画像掲示」、「スケジュール」、「住所録」、「タスクリスト」、「リスト」であり、簡単に無料で使用できる。ちょっとしたディスカッションや投票などで威力を発揮する。これら一つ一つはZaplet(Zapletの"LET"は「小さな」という意味の接尾語)とよばれ、今後もZapletの種類は増えていくようだ。

今までのグループウェアがいまいち、と考えられていた人たちは利用を検討してみてはいかがだろうか。

Zaplet

http://www.zaplet.com/

グループウェア用のツールをメールを活用して提供。

管理人の独り言『ZAi』

友人の中では結構デイトレーダーと化している人が多いが、自分はいままで株をやってこなかった。数字とかデータとかが好きなので、はまってしまいそうで敬遠していたのだ。同様の理由で競馬もやっていない。しかしながら株は市場の勉強という意味でいつかはやってみようと思っていた。今回ダイヤモンド社からZAiというマネービギナー向けのマガジンは発刊された。ちょっとよんでみよう・・・。

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検索サイトプラスアルファ (PlanetClick.com)

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前々から思っていたのだが、Yahoo!なんかに一般ユーザーのサイトレビューの評価点及び評価コメントがついていればいいな、と思う。さらに評価の高いものがダイナミックに常に上に表示されていれば検索結果も大分見やすいのにな、とも思う。

PlanetClickではまさにそのような機能を提供している検索エンジンである。PlanetClickに掲載されているサイトは、有用性、創造性、楽しさ、簡単さ、速度の5つの軸から10段階で評価されており、全体評価およびそれぞれの軸の評価でサイトの検索結果をみることができる。このように検索結果が並んでいると、Yahoo!のようにただ並べてあったり(あれってなにかの順番なのか?)、Gooのように機械的にキーワードのヒット率順に並べられているよりもはるかにわかりやすい。

また、(当然ではあるが)PlanetClickでは自分がサイトを評価することもできる。評価はPlanetClick上の「ADD&RATE」をクリックすることで現れる子ウィンドウ上で行うことができる。評価したいな、と思ったサイトにきたときにそのURLを子ウィンドウ上にドラッグ&ドロップし、前述の5つの軸でそのサイトを10段階評価、必要ならばコメントを書くことで完了する。ちなみに、10段階評価はJAVAで創られたスライダーを使用して行うためなかなか気持ちよい。

と、ここまで書いてきたが、PlanetClickには決定的な欠点がある。それはあまりにも、ユーザー数が少ない、という点である。ほとんどのサイトは一人ぐらいにしか評価がされていない。PlanetClickのコンセプトはいいと思うのだが、またしても「卵とにわとり」式のロジックが働いているようだ。

このように一般に公開するよりも同様のロジックをエンジンとしてしたてあげて社内イントラネット用にASPする、という方がよかったかもしれない。

PlanetClick

http://www.planetclick.com/

検索結果をユーザー評価でランキング。

管理人の独り言『お花見』

東京は代々木公園に花見にいってきた。代々木公園ってこんなに広かったか?とちょっと驚いたが、たまに行くと実に気分のいい場所である。広広としていて東京の雑踏を感じさせない。休日だとパフォーマンスを行っている人たちも多く、飽きることがない。ネットで遊ぶのもいいが、たまには外に出てみよう。

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子供というセグメント (MaMaMedia.com)

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ネットを使用する子供達はそうでない子供達よりテレビを見たり、本を読んだりする、という統計をどこぞで見た。本当かどうかは別として、サイトのユーザーとしての「子供」というセグメントが存在するのだなぁ、と当たり前だが気づいた。

MaMaMediaでは子供向けのコンテンツを展開しており、親が安心してみせられる子供サイトへのポータルという役割を果たしている。トップページから音楽やアニメーションで楽しげな雰囲気で子供がよろこびそうである。コンテンツはオンラインゲーム、子供むけコミュニティ、リンク集など、基本的なものが子供向けにアレンジして展開されている。子供が書いた絵がアップされているのは大人がみていても結構ほほえましい。

以前、モスバーガーの戦略のうまいところは、マクドナルドやロッテリアで「ハンバーガー文化」を学んだ子供達が「自分はもう子供じゃない」と意識したときに行くことのできるハンバーガーショップを作ったところだ、とマーケティングの授業で習ったことがある。モスバーガーの顧客の「ベース」作りはマクドナルドがやってくれており、モスバーガーはロッテリアのようにマクドナルドと直接競合せずに、顧客ベースを共有しつつ共存している、といった内容だった。

今の子供達が次世代のネットサービスをうけるようになる。今子供達に「何がすりこまれているのか」と考えることがなにかのヒントになるかもしれない。

MaMaMedia

http://www.mamamedia.com/

子供向けポータルサイト。

管理人の独り言『メーリングリスト』

メーリングリストにいくつか入っているが、なかには(多分)悪意にみちた発言をしてくる人がいて、その人の発言をみているだけでそのメーリングリストを退会したくなる。情報革命の次は精神革命とよくいわれるが、技術とともに精神の方も進歩していく必要があると思う。昨日はまぐまぐのサーバー障害でメールマガジン配送が遅れました。申し訳ありません。

今日の運動記録

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流行に流されずに (ImageX.com)

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ImageXでは、企業における「印刷という業務プロセス」を一手に引き受けている。印刷業務のASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)である。ASPとはネットワークを通じてシステムアプリケーションを企業に提供するサービスである。

企業で使用する製品のパンフレット、名刺、フォームなどをネット上に登録しておくことで、社員がどこからいつでも印刷の発注を行うことができる。発注を受けたImageXはそれらを印刷、指定の場所へ印刷物を配達するのである。

印刷という業務に限らないが、現在はASP全盛である。ASPを使用すれば高価なシステムを新規構築・メイン手ナンスする必要もなく、必要なときに必要なサービスを必要なだけ使用することができるからである。

ただし、ImageXのような印刷業務はともかく、会計のような企業の根幹にかかわるようなASPはどうか、という議論が自分の参加しているメーリングリストにて一時盛り上がっていた。

企業は流行に流されずに、ASPを正しく、有効活用してもらいたい。

ImageX

http://www.imagex.com/

企業向けに印刷物のデザインツールを提供。

管理人の独り言『寝過ごした!』

深夜に起きて作業をしようと思ったら朝まで寝てしまった。毎日記事を書くのも大変であるが、継続は力なり、でがんばりたい。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。