いいのか、この便利さ (Kozmo.com)

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Kozmoがアメリカのメトロポリタンエリアで人気らしい。メインのサービスはビデオレンタルのデリバリーであるが、ネットで注文したら1時間以内にきてくれるところがなんといっても便利である。

しかも他のビデオレンタル屋と遜色ない値段。最近はビデオだけでなく、ゲームや本、CD、軽いスナックなども配達してくれる。ニューヨークなどでは自転車で届けてくれるらしい。しかも営業時間が長く、サンフランシスコ版Kozmoでは朝7時から深夜12時までである。

消費者からすればこれほど便利なサービスはない。コンビニが普及していないアメリカにしてみればビデオレンタルをするためにはいちいち車にのらなくてはならず、結構不便だ。以前ピザ屋こそピザとあわせてビデオレンタルもすればいいのに、と思ったことがあるが、まさかビデオレンタルだけで商売をはじめるところがあるとは。

ただ当然サービス提供区域は限られている。現在はニューヨークやボストン、サンフランシスコなどのメジャーな都市しかサービスしていない。

それにしても、儲かっているのか真剣に心配してしまう。

Kozmo

http://www.kozmo.com/

都市部で展開されているコンビニ商品宅配サービス。

管理人の独り言『VJ』

Visual Jockeyが結構まわりで流行っている。昔は何が楽しいんだろう、と思っていたが、友人にデモなどみせてもらうと結構楽しそうである。自分で動画取り込みした素材なんかをつかうといっぱしのプロモーションビデオっぽいものも作れそうだ。でもはまると時間なくなるなぁ・・・。

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腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

広告モデル (Be Paid.com)

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広告バナーをみるとお金がもらえる、広告メールを読むとお金がもらえる、というサービスがある。しかし最近の傾向として企業はこのようなバナー広告や広告メールの効果を疑問視しはじめている。

そこでBe Paidでは従来からのネット広告を一歩すすめて、バナーやメールではなく、フルスクリーンの動画入り広告を配信し、それを見た人にキャッシュバックする仕組みを考案した。

配信される広告はフルスクリーンであるのでより情報量が多く、広告の内容に興味のある人(広告を見る人は興味のある分野をあらかじめ設定している)にだけしか配信されないのでより効果の高い広告がうてるはず、というのがBe Paidの狙いである。

マスメディアの広告は個人的には甚だ疑問である。今後消費者がどんどん情報を持つようになり、自分から情報を容易に探せるようになる時代になった場合、マスに対する広告の必要性が(なくなるとはいわないが)極めて小さくなっていくと思う。もっとピンポイントかつ効果的な(実際、物を買わせる!こと)広告の仕方が必要になっていくであろう。

クリック数保証型などさまざまなものが出てきているが、バナーや広告メールの従来の形式を超えて、てあえて「フルスクリーンでじっくり楽しむ広告」としたところがBe Paidのよいところであると思う。質のよい広告がでてくるならば見てみようと思う。

ただ、サービス開始は3月末予定。

Be Paid

http://www.bepaid.com/

フルスクリーンの広告を閲覧してキャッシュバック。

管理人の独り言『MARINE CATCHER』

UFOキャッチャーというのがあるが、今日は噂のMARINEキャッチャーを見てしまった。なんとぬいぐるみなどの景品でなく活きたえびを釣る、というものだ。しかもクレーンはおなじみのあのクレーン。横には「必ず加熱してからお召し上がりください」との張り紙。生で食べようとする奴がいるのか?なんか妙に生々しかった。やりすぎでは・・・。

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ミックスメモ (ThirdVoice.com)

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ThirdVoiceでは、自分が見たサイトに「メモ」をつけることができる。その「メモ」は自分だけが見れるようにも設定できるし、他の人にも見れるようにも設定できる。従来の「WEB製作者から一方的に発信される」という情報流をひっくり返し、サイトを見ている人がWEB製作者どころか、そのサイトを見ている他の人にも情報を発信する仕掛けをThirdVoiceは提供している。

ThirdVoiceのサイトでダウンロードできるブラウザのプラグインソフトを使えば、同じThirdVoiceを使用している人がつけた「サイト上のメモ」が見えるようになる。当然自分も同じようなメモをサイトにくっつけることができるのだ。

画期的な技術ではあるが、これって便利なんだろうか?

世の中すべての人が善意をもって「メモ」してくれるとは限らない。「この内容は間違っている」とか「この製品は詐欺だ」などと書かれたらたまらない。WEB製作者にしても自分の意図と異なる内容のサイトになってしまったらやりきれない。それで議論が活発になり世の中うまいようにいく、というのはちょっと楽観的だろう。

やはりサイトを見ている人からのフィードバックはメール、もしくは機能が限られた掲示板などぐらいがいいであろう。そうでないとサイト本来の機能である、「サイト製作者の意思伝達」の効率性が下がってしまう。

多すぎる情報とは混乱しか招かないものである。

ThirdVoice

http://www.thirdvoice.com/

WEBにメモを唐阨tけ共有できるようにする。

管理人の独り言『ネットを使えない人』

日経を読んでいたら「ネットを使えない人は使える人に比べて損をしている」とのくだりがあった。たしかにネット上の割引サービスたるやすさまじい。これから生まれてくる人は生活にネットが浸透しているからいいが、今ネットを使っていないご年配の方はネットを使えないことで損をしているのではないだろうか。そこらへん、なんとか救えぬものか。

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共有ドライブ! (FreeDrive.com)

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アウトソーシングという概念がある。あるプロセスを外部に委託する、といったことだが、FreeDriveでは「保存・保管」というプロセスを外部に委託することができる。もっと平たくいうと、自分のハードディスクをネット上に持つことができる。FreeDriveという名前からわかるように無料である。50MBである。

FreeDriveのサービスはこうして自分のハードディスクが増設できる、と考えるよることもできるが、それよりも友人、同僚と共有できるドライブが出来たと考える方が正しいと思う。

現在友人とファイルを共有する際はいきおいメールで送ってしまうが、それではバージョンの管理が面倒だったりする。それよりは一つのところにおいてお互いに「そこをみてね」というメールを送ったほうがいい。

現状、友人とファイル共有する必要がある人がどれだけいるかわからないが、近い将来SOHOなどが増えるとネット上の共有ドライブという需要は増えてくるはずである。そこらへんをFreeDriveはみているのであろう(多分)。

さて、FreeDrive、コンセプトもさることながらユーザーインタフェースが秀逸である。シンプルかつ必要な機能はすべて網羅している。ファイルのアップロード、ダウンロード、フォルダの管理、使用容量のチェックなどが一画面でできてしまう。デザインもよい。使ってみようか、という気にさせる。

やっぱりデザインも大事だな。

FreeDrive

http://www.freedrive.com/

オンラインストレージを提供。

管理人の独り言『アウトソーシング』

日本が生んだアウトソーシングの最も偉大なものは「まんが喫茶」だと思う。昔はまんがが必ず部屋の一角を占領していたような気がするが、まんが喫茶の登場によって「読みたいときに読みにいく」というスタイルになってしまった。部屋に漫画を「保管」しておく必要がなくなり、その部分をまんが喫茶が担当しているのである。日本だけかもしれないが結構賢い。

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共通アイテムを持て! (iPrint.com)

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人には集団帰属欲求というものがあるらしい。自分が集団に属していることでなんだか心地よい、とは誰もが感じるところであると思う。その気持ちを高めるための「共通アイテム」というのは結構重要であったりする。それは「チーム名」などの目に見えないものから新撰組の羽織のような肌身離さずつけているものだったりする。

前置きが長くなったが、iPRINTではそういった「共通アイテム」をオンラインで創ってくれる(上記のようにこの会社が考えているかは不明だが)。マグカップやTシャツ、ポストイットなどのアイテムに好きなメッセージや図、写真を印刷してくれるサービスである。アイテムの選択、デザインなどは全てWEB上で行われ、WEB上で完成イメージをみながら作成作業を進めることができる。完成したらその場で注文、あとはアイテムが配送されるのを待つだけである。このiPRINT、取り扱っているアイテムは結構豊富でデザインの自由度も高い。また、作業途中のアイテムを一時サイト上に保存できるところも評価できる。

ビジネス的な観点からいうと、アメリカではよくプロジェクトが立ち上がるたびにTシャツなどを作る。そのTシャツを身につけているだけで「よしがんばるぞ」と思ったり、チームメンバーとの一体感も強くなったりする。「共通アイテム」がビジネスの作業効率に与える影響って結構大きいのでは、などと思う。

日本のビジネスシーンではそういった「共通アイテム」といったものが見当たらない。あっても社名入りの封筒などである。常にチームとの一体感を感じられる、そういったアイテムの採用って離職率の高い昨今では結構必要かもしれない。

楽しいし。

iPrint

http://www.iprint.com/

印刷サービスに特化したサイト。

管理人の独り言『カシオの腕時計』

カシオから音楽プレイヤーのついた腕時計が発表されたが、その商品を企画した方の記事が日経に載っていた。彼の主張に「究極のウェアラブルコンピュータは時計。シャワーにはいるときに最後まで身に付けているのは時計と指輪ぐらいでしょ」とのことだった。それはそうなのだが、時計も指輪もデータの入出力を行う口や目、耳から遠すぎる。僕が思うに究極のウェアラブルコンピュータはめがね、だな。

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どの会社にもあるファンクション (iBENEFITS.com)

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ASP全盛である。ASPはアプリケーションサービスプロバイダーと呼ばれ、ネットワークを通じてサービスを提供し、そのトランザクションに応じて課金するという形態のサービスである。ASPを使う起業はネットワークに接続するだけでよく、社内でシステムの設置・管理などをする必要がない。

iBENEFITSはASPなどという言葉がまだ出ていないころからそういった思想でサービスを提供してきた。BENEFITSというのは「社内の福利厚生」である。iBENFITSではネットワークを通じて会社の人事・福利厚生関連の書類作成・データベースの運用を受け持つ。iBENEFITSの顧客は必要なときだけネットを使用してそれらの情報を入力したり管理したり出力したりする。

iBENEFITSの目の付け所がよいのは、「人事と福利厚生」というどの会社でもあるファンクションをサービスしているところである。彼らのマーケットは世の中の会社の数だけあるのだ。これはかしこい。

さて、このiBENEFITS、実は友人がロスではじめた会社である。何年か前に遊びにいったときは郊外のビルの小さな部屋で3人から始まったのだが、聞いてみると今は48人もの従業員がいるではないか。

ネットの力を正しく理解したとき、その力は偉大である、と思った。

iBENEFITS

http://www.ibenefits.com/

会社の人事と福利厚生に特化したASPサイト。

管理人の独り言『おもちゃショー』

東京おもちゃショーが開かれているらしい。ハイテクおもちゃが目白押しらしいが、気になるのがガンダムの「ザク」のラジコン。2足歩行をし、目につけられたCCDカメラからの映像をコントローラー上の液晶に表示、ザクのもっているライフルからBB弾発射!(もちろんリモコン操作で!)などとわくわくしまくりである。欲しいったらありゃしない。

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空間情報 (Audible.com)

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音は「空間情報」と呼ばれる。画像やテキストが「平面情報」なのに対して、音は容赦なく広がる。個人的に好きな表現として「巨大な音楽のように襲ってくる」というものがあるが、音と液体は避けようと思ってもなかなか避けられないものである。そういった乱暴性を利用してラジオとか、リスニングの教材などが発展してきたように思われる。

Audibleではその空間情報、「音を売る」ことに特化している。Audibleではニュースから始まり、ラジオ、レクチャーなどを音声ファイル化し、顧客に切り売りしている。顧客はダウンロードした音声ファイルを好きなときにPCや携帯情報端末で聞くことができる。

ただ、だからどうしたの?というところが気になる。Audibleですごいと思うのは、San Jose Mercury(シリコンバレーのローカル情報を流しているサイト)などのラジオやオーディオブックになっていない情報も音声化されているところである。いずれサイトなども音声で読み上げてくれるサービスもでてくるだろうが、それって便利なのだろうか。本にしてみてもAmazonなどをみると著名な本はオーディオブックなどになっているがそれって必要なのだろうか。どう考えても売れているとは思えない。

単純にテキストメディアを音にすることだけでなく、音を積極的に「情報」として活用すること、をもう一歩考えるとすごいサービスがでてきそうな気がする。

Audible

http://www.audible.com/

あらゆる音声情報を切り売りするサイト。

管理人の独り言『サーバー』

サーバーのUPGRADEを行ったが、メールアカウントの移行なんかが結構大変である。このサーバーはアメリカのサーバーレンタル会社から借りているが、なかなかコミュニケーションに時間差があって大変である・・・。

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URLは入力が面倒です (PaperClick.com)

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PaperClickではCROSS(ペンのメーカーで有名ですな)と共同でNETPENなるものを提供している。このNETPEN、見た目はCROSSの普通のPENなのだが、スキャナー及びメモリーを内蔵しており、雑誌などの出版物に印刷されたバーコード(上のロゴ参照)をなぞることでそのバーコードに関連するURLをペン自体に保存することができる。保存されたURLは付属のペン立てのようなPCとの接続機器を使用してPCに取り込むことができる。

もちろん、出版物に印刷されるバーコードがそれぞれのURLに紐付けされていなくてはならないため、その体系を整備するのは大変である。しかしながら従来の、(1) URLをメモ、(2) PCがあるところでURLを入力などという冗長なプロセスを短縮したところは評価できる。

うーん、画期的!

だとはあまり思わなかったりする。話は急に変わるが、i-modeでインターネットが見れるのは調子いいのだが、そのURLの入力たるや苦痛以外のなにものでもない。つねづねi-mode携帯の横にスキャナーなんかついていて雑誌のi-modeサイト特集などに載っているURLなんかかるーくスキャンできてその場でアクセスできたらな、などと思っていた。こうすると、NETPENと比べてペンに保存したURLをPCへ転送する手間が省け、その場でネットアクセスが可能だ。そっちの方がすごい。

がんばれ、日本。

PaperClick

http://www.paperclick.com/

バーコードを専用ペンでなぞればURLに直行。

管理人の独り言『DreamWeaver』

結局買ってしまった。ミレニアムキャンペーンなんてやっているんだもんなぁ。Fireworksとあわせて2万2千円だもんなぁ。しかもビッグカメラのポイントが1万円ぐらいあったんだものなぁ。

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世論を垣間見る (Vote.com)

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Vote(投票)である。そのままである。Voteではさまざまな議論に対して「投票」することができる。およそ新聞をにぎわせているような議論は取り上げられており、「クリントンの政治生命を絶つべきか?」、「ジョンベネを殺したのは親だと思うか」などについてYESかNOを投票することができる。当然投票結果をグラフでみたり、その議論について掲示板やチャットでYES、NO以外のもっとつっこんだ論点を加えることもできる。

このようにVoteでは「世論」というものを垣間見ることができる。Voteしているのがネットユーザーだけというバイアスはあるが、今後、ネットが生活に浸透していくにつれ、より本当の世論に近いものがサイトでみれるようになるだろう。

現在、「世論」はテレビや新聞などのマスメディアを通じて入手するものがほとんどだが、彼らの視点を押し付けられぎみである。それはそれで有用だったり、仕方がなかったりするのだが、興味のある分野については他の人の意見も聞いてみたくなるものである。そういったときの情報入手先として投票サイトというのはざっくりといい感じかもしれない。

Voteを見ていると、さまざまな人がさまざまな意見をもっているな、と感心する。その視点の豊富さ、説得の仕方といったものはその論点の議論だけに限らず、幅広く応用のきく技術だと思う。

勉強になる。

Vote

http://www.vote.com/

あらゆるものに投票できるポータルサイト。

管理人の独り言『DreamWeaver』

ホームページはもっぱらFrontPageで作成しているが、友人&DesignPlexからDreamWeaverを薦められた。早速Macromediaのサイトから体験版をダウンロード。うん、なかなかよい。マニアックな感じが。乗換えを検討中。

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違法すれすれ (Napster.com)

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MP3全盛である。噂によるとMP3のために米国ではCDの売上が激減(ちなみに日本でも)しているらしい。MP3って?という方に簡単に説明すると、MP3とは「音楽データを圧縮する技術」である(厳密にいうとちょっと違うが)。普通50MBほどにもなる音楽データが、MP3を使えば5MBほどになってしまう。それくらいのサイズならばネットでの流通が気軽にできるため従来のCDショップなどから音楽の流通の仕方が大きく変わる!というので騒がれているのである。

NapsterではMP3ファイルをネット上で交換するソフトがダウンロードできる。ユーザーはNapsterに登録したあと、自分が持っているMP3ファイル(音楽)のうち、これは人と共有してもよい、というものを設定する。そうすると、Napsterユーザーの中で、「ネット上の共有音楽ライブラリー」が出来てしまう。これが大人気で、ある大学では大学上のネットワークに負荷がかかりすぎるため、「Napster禁止令」まで出たほどである。

さて、そこまで聞くと「それじゃ普通のCDを圧縮してコピーしまくる輩もでるのでは?」と思う方もいると思われるが、正解である。MP3についてまわる問題として音楽の違法コピーというものがある(流通うんぬんというよりこちらの方がより騒がれている)。普通にCDを買って来てそれをMP3に変換、ホームページにのせるだけで誰もがただでダウンロードできる。アーティスト、音楽会社にしたらたまったものではない。

Napsterではそういった違法にコピーしたファイルはのせないでください!といっているが、それは載せるな、というほうが無理である。Napsterは自分の作品をただでもいいからみんなに聞いてもらいたい、CDなどをだせないアーティストのためにサービスを開始したというが、思った方向にすすんでいないのが現状である。

Napsterの今後でネット時代の音楽著作権のあり方がわかるだろう。

Napster

http://www.napster.com/

MP3ファイルをP2Pで流通させる。

管理人の独り言『デジカメ』

せっかく覚悟をきめてデジカメを買いにいったのに、渋谷のビッグカメラでは在庫なし、であった。そうなるとなにがなんでも欲しい。明日は秋葉原へ出陣である。狙いは富士フィルムの4700Zである。

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