常時接続で家からなくなるもの (Encyclopedia.com)

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友人がついにADSLを導入した。ADSLは地域限定なので、自分の家ではまだ試すことができず、NTTのIP接続サービス(正式名称なんだっけ?)も申し込んでみたら設備不足で待ってくださいとのこと。常時接続とはどんなもんだろう、と思いを馳せていたところでの友人からのお知らせだった。かなり快適らしい。感覚が麻痺するらしい。生活の一部としてインターネットが受け入れられるのである。わが家族にようこそってなもんである。

そうしてインターネットが生活の一部になり、情報が水や電気のように使えるようになると、それぞれの家で情報を確保しておく必要がなくなる。水道が敷かれたことによって、それぞれの家に生活用水を蓄えておく必要がなくなったのと同じことである。

それぞれの家に蓄えられている情報のうちの一つが事典、辞書の類である。前置きが長くなったが、Encyclopediaはネットを通じてその名のとおり、百科事典を提供してくれる。ネットが常時接続になり、気軽にネットが使えるようになると、百科事典などは家において置く必要がない。必要なときに最新の情報をネットから入手することができるのである。

それぞれの家に蓄えられている情報を、常時接続を見据えてネットに置き換えたところにビジネスがあるかもしれない。もう一度家を見回してみよう。

Encyclopedia

http://www.encyclopedia.com/

WEB上の百科事典。

管理人の独り言『2000年』

年】
2000年も半分が過ぎてしまった。2000年後半の初日は真夏かと思われる天気。後半は飛ばしていきましょう。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

お手軽プレゼンテーション on the web (Presenter.com)

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新興ネット企業によるサービスによって、マイクロソフト社の製品はいらなくなる、という議論がある。ASPなどによって、ワープロや表計算をネット上で利用できるようになるとマイクロソフトオフィスがいらなくなるだろう、ということである。

そんな議論がされているなか、「マイクロソフトのオフィス製品なしにビジネスが成り立つか?いや成り立たない」という記事をどこかで見た。現実的にはビジネス社会にて使われているドキュメントの殆どがWORD、EXCEL、POWERPOINTで作られているというのだ。当分はマイクロソフト社の製品を使うしかないのである。

Presenterでは、そこのところを素直に捉え、POWERPOINTのファイルをWEB上にアップロード、配信できるサービスを展開している。ここでPOWERPOINTと言い切ってしまったところがよい。他のサイトでは、WEB上で新しくプレゼンテーションを作ったり、独自のWEB仕様のソフトを使用させたりするサービスも存在しているが、やはり過去作った資産を生かし、今後も他のビジネスシーンとの整合性をとるために、プレゼンテーションはPOWERPOINTを使うべきである。

さて、このPresenterのサービス、実に素直な出来である。Presenterでユーザー登録をし、POWERPOINTで作ったプレゼンテーションをアップロードする。その次に必要ならば、電話を使って、プレゼンテーションのナレーションを吹き込む。それが終了するとPresenterからアップロードされたプレゼンテーションのURLがメールで届く。あとはそのURLを顧客や取引先に配信し、プレゼンテーションをみてもらうだけである。非常に簡単である。また、電話で解説を吹き込める、というお手軽さもよい。

お手軽にプレゼンテーションを配信したい方は試してみてはいかがだろう。

Presenter

http://www.presenter.com/

WEBプレゼンテーションを実現。

管理人の独り言『お気に入り』

に入り】
Internet Explorerのお気に入りがどうも壊れてしまったようだ。自分のせいだが。しかし肥大化していたお気に入りを整理し、最初から作り直す、というのも楽しいはずだ。週末がんばってみます。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

ホワイトボードの悩み (e-Beam.com)

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職業柄、ホワイトボードを使う。なにかを説明するときは話すだけでなく、図などを書きながらの方が効率的であるからだ。ただ、その書いた図は、後で書き写すのが面倒である。最近はコピー機能のついたホワイトボードがあるのだが、なぜか印刷のトナーが切れていたり、故障中であったりすることが多い。

e-BEAMではそのような悩みを解決してくれる。e-BEAMは、ホワイトボードに取り付けるちょっとした機械およびホワイトボードに文字や図を書くマーカーに取り付けるちょっとした機械を提供する。ホワイトボードにとりつけた機械からはケーブルが延びていて、それがPCにつながっている。それらの機械をホワイトボード、PC、マーカーに接続して、いつものようにホワイトボードに文字や図を書き始めると、あら不思議、リアルタイムでホワイトボードの内容がPCの画面に映し出される。

これはホワイトボードにつけた機械が、マーカーにつけた機械の位置を無線で読み取り、PC上にマーカーの軌跡を再現することによって可能となっている。また、マーカーにつける機械は色別に分かれており、色の違いをPC上で再現できる。PC上に再現された図や文字はすでに電子データとなっているので、印刷や保存は思いのままである。

このe-BEAM、もっと発展してくれば、PC上に再現された図や文字をネット上でリアルタイムに共有し、簡易ネットミーティングを開催することもできるようになるだろう(現在はそういった機能は提供されていない)。マイクロソフトのNetMeetingにもホワイトボード機能があるが、やはりホワイトボードは実際のボード上にマーカーで書いていくほうがしっくりくるし、アイデアも出やすい。e-BEAMを使えばリアルなホワイトボードをネットに統合することができそうである。

このe-BEAM、これらの機能がついて$549也。

e-Beam

http://www.e-beam.com/

ホワイトボードの内容をPCへ転送。

管理人の独り言『SONY版Palm』

版Palm】
SONY版Palmが発表された。ジョグダイアル、メモリースティックと予想されたスペックは搭載されているようだ。が、しかし、あのデザインはあれでいいのだろうか?もっと劇的に変わると思っていたのだが・・・次のモデルを待とう・・・。

今日の運動記録

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ことば遊び (I-C-U II.com)

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英語の言葉遊びは日本のそれとまた趣が異なり、「へぇ」などと素直に関心してしまう。本来の意味とは違うつづりだが、発音してみると本来の意味がわかるものはその1つである。

有名なものでは、インスタントメッセージングのソフトである「ICQ」。「ICQ」自体は意味がないが、発音してみると、「I seek you」となり、意味をなす。プリンス(今はなんと呼ばれているのだ?)などはよく歌詞で「You」を「U」と表現していた。このような遊びはチャットなどでよく出くわす。チャットではいかに早くタイプするかが重要だからである。以前チャットでカナダ人とたまたま話す機会があったが、「I 1 2 come to Japan someday」などといわれ、「1 2」で「want to(ワン トゥー)」と気づくまでちょっと時間がかかってしまった。

I-C-U IIもそのような遊びの部類に入る。「I see you, too」がその意味である。I-C-U IIでは、「僕(私)もあなたが見える」の意味どおり、ビデオチャットのサービスを展開している。ビデオチャットは、カメラがついたPCどおしをネットでつなぎ、相手の映像をみながら会話をする、といったものである。いわゆるテレビ電話である。この類のソフトはNetMeetingが有名であるが、この機能に特化している分、I-C-U IIの方が評価が高い、といわれている。

このソフトで遠く離れた外国人とチャットをして、英会話の練習ができるようなサービスが今後出てくるのだろう。そのときにはもっと言葉遊びが楽しめるはずだ。

I-C-U II

http://www.icuii.com/

ビデオチャットサービスを提供。

管理人の独り言『ねじまき鳥クロニクル』

まき鳥クロニクル】
友人に薦められて村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」を読んでいる。村上春樹を読んだのは数年ぶりだが、おもしろい。おもしろいの定義は人それぞれにあるだろうが、自分の場合は、勢いをつけて読めるかどうかだ。今のところだいぶハイペースで読んでいる。うん。いい。

今日の運動記録

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逆想 (Return Central.com)

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製造業をはじめ、ビジネス界ではサプライチェーンが流行している。おおざっぱにいうと、製造から販売までの流れを情報技術を駆使して一括管理し、効率的な製造、販売を実現する、といったものだ。

サプライチェーンを管理するソフトウェアは上記のような機能を実現するが、Return Centralではちょうどサプライチェーンの「製造から販売までの流れ」の「逆の流れ」をサポートする。一言でいってしまえば「返品業務」のサポートである。

Return Centralで提供されるソフトウェアは、WEBベースの返品業務をサポートする製品である。このソフトウェアを使えば、いままできちんと定義されていなかった返品ポリシー、手続き等をきっちり定義し、サプライチェーンに絡む事業部(企業)間にて効率的な業務が行える、という触れ込みである。

Return Centralは、その着眼点がよい。世間がサプライチェーンだと騒いでいるときに、ちょうど誰もが目を向けたがらない分野に着目した。返品業務は必要ではあるが、誰も考えたくないものであり、本当ならあってほしくない、と思っている業務である。

実在はしているが、心理的に人が見ることを嫌がる分野にビジネスチャンスがあるのかもしれない。

Return Central

http://www.returncentral.com/

返品業務の効率化。

管理人の独り言『再インストール』

ンストール】
ウィンドウズが調子悪かったため、再インストールにとりかかる。夜中ちょっと寝てからやり始めたのだが、やはり時間をとる。結局現在午前5時半。2時間しか今日は眠れていない・・・。

今日の運動記録

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遥かなる地球 (Earth Browser.com)

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世の中は選挙一色であるが、党や区での争いを見ていると、大変であることは理解できるが、どこか滑稽なところもある。同じ人どおし、しかも同じ日本人どおし、もっと仲良くできないものか、と思う。

EARTHBROWSERでダウンロードできるソフトでは、世の中の喧燥から一歩離れ、我らが青く美しい地球をゆったりと眺めることができる。しばらく地球儀も見ていなかったので、この「地球」を見たときには軽い感動を覚えた。この「地球」の表面は衛生写真をもとに準リアルタイムで更新される為、限りなくリアルな地球が楽しめる。是非、自分のお手元で見てみて欲しい。

また、この「地球」はマウスによる回転、拡大、縮小はあたり前として、主要都市の気象情報、火山の活動状況、最近起こった地震状況を参照することができる。また、インターネットらしく、WEBCAMが設置されている都市からはリアルタイムでその都市の映像がネット配信される。

地球の美しさには、いろいろと考えさせられる。

Earth Browser

http://www.earthbrowser.com/

地球をリアルタイムで見ることができる。

管理人の独り言『選挙』


昨日は選挙一色であった。ちゃんと選挙には行ったが、あのような結果になるとは。さて、これからのお手並み拝見である。

今日の運動記録

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パーティー文化 (iParty.com)

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あぁ、楽しいなぁ、と思う瞬間は単純ではあるが、パーティをしているときである。友人の結婚式の2次会や、大学の友人と定期的に行う花火パーティや、なべパーティーは単純に楽しい。

日本では、そんなに楽しいパーティが、実はあまり頻繁には行われない。アメリカでは「なにかあればパーティ!」というわけで、「パーティー文化」は相当進んでいる。

iPARTYはそのようなパーティー文化をサポートするサービスを展開している。iPARTYのサイトでは、どのようなパーティーを開きたいか、と選択するだけで必要なグッズの購入及び、ご親切にもパーティーをするための準備、手順を教えてくれたりする。たとえば動物仮装パーティーをしたい、と選択すると、動物のコスチュームは当然、動物の絵柄が入ったカップやら紙皿やらをまとめてパッケージで買うことができる、といった具合だ。あとは人と場所を手配してパーティーするだけ、という手軽さである(人と場所の手配が大変だったりするが・・・)。

日本でももっとパーティーをしやすい環境にあるべきだと思う。アメリカと違い、小さいころからパーティーをする、という慣習がないことと、パーティーをする場所がない、という2つの要因でパーティー文化が育まれていないような気がする。

この2つをなんとかして、日本にもパーティー文化が根付くといいなぁ。

iParty

http://www.iparty.com/

楽しいパーティを効果的にサポート。

管理人の独り言『梅雨』

梅雨である。家にこもるのにはいい季節だ。というわけでもないが、今週末はウィンドウズの再インストールをしよう・・・調子悪くて。

今日の運動記録

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タイミング (EastSleepMusic.com)

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昔、Microsoft Office 97を購入した時に、「このバージョンからはウェブ対応になります」という謳い文句にわくわくしたものである。PowerPoint 97を使って、プレゼンテーションをウェブに発行できれば、当時携わっていた教育系ウェブサイト構築に非常に便利!と思ったからだ。ところが、実際にPowerPointプレゼンテーションをウェブ対応で保存してみると、スライドを画像にして、スライドナビゲーションの矢印がついてくる、というお粗末なものだった。

Office 2000になるとそのようなことはなく、きっちり、ベクター画像として保存してくれるが、そのとき幻滅した気持ちは今もって忘れていない。

iAmazeでは、そもそもウェブ上でプレゼンテーション作成、配布を完結させてしまおう、というサービスである。ユーザー登録を行ったあとは、ほぼPowerPointを使っているような感覚でプレゼンテーションを創ることができる。創ったプレゼンテーションは完全にウェブ上に保存され、誰もがWEBを通じてみることができる、という具合だ。ローカルPC上にアプリケーションが必要ないのでハードディスクを圧迫することもない。iAmazeではさらにワープロや、表計算のアプリケーションもWEB上でサービスしようとしている。

このようなアプローチは、クライアントPCがあまり機能を持たないネットワークコンピュータであり、世界中どこでも常時接続高速回線が敷かれている世界なら有効であろう。ただ、そのような環境はいったいいつ来るのであろう。そのときにiAmazeが先行してサービスを行ったことによるメリットはなんであろう?

無料プロバイダーを先駆けて行ったハイパーネットもタイミングが早すぎたために失敗してしまった(他の要因もあるだろうが)。iAmazeのタイミングは正しいのだろうか。

遅すぎても、早すぎてもいけない。ネットビジネスの厳しさを感じた。

EastSleepMusic

http://www.eatsleepmusic.com/

ASPでワープロ、スプレッドシート、プレゼン作成。

管理人の独り言『タイムマシン』

Yahoo!Auctionに出品されていたタイムマシンはYahoo!Japanによって出品取り消し扱いになったようだ。結末が見たかったのであるが・・・残念である。

今日の運動記録

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カラオケ+ウェブ (EastSleepMusic.com)

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カラオケ、である。日本が世界に誇る文化の一つである。「カラ」は「空(からっぽ)」、「オケ」は「オーケストラ」の略、ということはあまり知られていない。

さて、それはどうでもいいのだが、EastSleepMusicでは、ネット上でカラオケが楽しめるサービスを展開している。REALAUDIOで流れる音楽に合わせて歌詞が表示され、それにあわせて歌える、といったものだ。まだまだ曲が少ないが、メジャーどころから順次充実させていく予定であろう。また、歌い方レッスンから、自分の声を録音、までカラオケに関する小粒なサービスも展開している。

さて、このサービスどうであろう。2つぐらい疑問が湧く。

まずは、英語のカラオケ、というのはそもそも無理な発想であるとつねづね考えている。英語の歌というのはカラオケ用にできていない「本物の歌唱力が必要な」歌ばかりである。マライヤ・キャリーを歌い上げられる素人が何人いるだろうか。カラオケがいまいちアメリカで盛り上がっていないのはそこらへんが問題だと思う。

もう一つの疑問は、PCの前で歌うか?ということである。いくら練習でもモニターを見ながらはちょっときつい。プレゼンテーションの練習で壁を見ながらプレゼンをしてみる(聴衆の反応がなくてもしゃべりつづける練習)、というものがあるが、それぐらいつらそうだ。やはり練習は気のいい仲間とカラオケボックスに行ったほうが何倍も効率がよさそうだ。

個人的にカラオケが苦手なので辛口評になってしまったが、リアルな部分でのカラオケと、ウェブでのカラオケを結ぶ、というアイデアはもっと発展できそうである。自分の持ち歌&設定(音程とか)を常にWEB上で管理していて、カラオケボックスではそのウェブにアクセスして一発選曲できたりすると面白い。i-modeがそのままカラオケボックスのリモコンとして使えたり、というアイデアも友人が言っていた。

ニッチではあるが、まだまだネット活用の余地が残される業界である。

EastSleepMusic

http://www.eatsleepmusic.com/

WEB上でカラオケを楽しむ。

管理人の独り言『SONYビデオレコーダー』

SONYが9月にHDDを内蔵したビデオレコーダーを発売するそうだ。定価20万円ぐらい。デザインもよし、だし結構食指が動く。だんだんVHSもなくなっていくんだろうなぁ・・・。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

シンプルアンドユースフル (Zoots.com)

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あぶなっかしいビジネスだなぁ、と思って昔は取り上げなかったのだが、最近サイトを再度訪れてみると、ビジネスを拡大しているようなので取り上げることにした。よく考えてみるとシンプルさとわかりやすさが、あぶなっかしさを上回ってうまくいっているような気がする。

Zootsのサービスは非常にシンプルで、一言でいうと宅配クリーニングサービスだ。顧客はWEB上でZootsに会員登録し、指定した日に指定したバック(Zootsロゴ入りの紫の派手なバック、いいマーケティングツールである)にクリーニングが必要なシャツやらスーツやらを入れ、指定した場所(玄関やらガレージやら)に置いておくだけである。3日後には、同じバックにクリーニングされた服が入っている、といった具合だ。支払いはクレジットカードで月末に引き落とされる。クリーニングに関して特別な指示が必要ならば、その旨、メモをバックにいれておけばよい。

最初このサイトを見たときには、クリーニングのバックを玄関やらガレージやらにおいて盗まれないだろうか、という疑問がわいた。Zootsのバックを見たら、まずそこの家の人は今いない、というサインである。そしてそのバックの中身は服である、ということがわかっている。服をいただいて、セキュリティが甘そうなら、家に侵入して・・・などと思い、危なっかしいサービスだなぁという感想を抱いた。Zootsでは当然、その危険性も考えて、一部地域では人が家にいるときに限って宅配を行ってくれるサービスも展開しているが、そのサービスも地域限定である。

といろいろ心配はしてみたが、家のセキュリティさえしっかりしていれば最悪でも盗まれるのはシャツ2、3枚であるし、クリーニングを預けて、取りにいって、という作業から解放されるのであればそれもよいかな、というのが一般の理解なのであろう。

日本では同様のサービスは受け入れられるであろうか。

Zoots

http://www.zoots.com/

宅配クリーニングサービス。

管理人の独り言『なんでもあり』

Yahoo! Auctionにて「タイムマシン」出品中。入札金額がかなり大変なことになっているのだが、どう収集つけるのだろうか。ジョーク・・・だよね?なお、詳細はこちらまで。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。