VRで語学が学べる『Backpack Language Learning』

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まだコンテンツが薄そうだが、楽しそうな仕組みである。

Backpack Language Learningでは、VRを使った語学学習サービスを展開している。

使い方は簡単で、学びたい言語を選んで仮想空間に飛び込むだけだ。

その中に出てくるさまざまな人物(というかキャラ)と話すことで言語が学べる、というわけですな。

語学は特に「五感」で学ぶことが大事だろう。そう考えるとVRは相性が良さそうですね。

Backpack Language Learning

https://backpacklanguage.com/

VRで語学が学べるサイト。

管理人の独り言 『ふむ』

もう火曜日か…。

今日の運動記録

あとで。スクワットはやった。

ジェスチャーで家電を操作できる『piccolo』

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自宅ではGoogle Homeが大活躍だが、音声ではなくてジェスチャーで家電を操作できる日が来るのかもしれない。

piccoloではそのような技術を開発しているようだ。

映像を解析して、ランプを指差せば点灯したり、座っただけでテレビが点いたり、といったことができるらしい。

昔だったら魔法のような技術…と思えたが、今のAI事情などを考えると十分に実現可能性がありそうですよね。

まだリリース前だが、興味のある人はチェックしてみるといいだろう。

piccolo

https://www.piccololabs.com/

ジェスチャーで家電を操作できるテクノロジー。

管理人の独り言 『昼間』

ランチ時は混むなぁ。

今日の運動記録

あとで。

オンラインコース付きのノートブック『Lunamaker』

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デジタルコンテンツに課金する、という習慣もだいぶ根付いてきたが、やはり手にとることができるものがあると安心、という人もいるだろう。

そう考えるとLunamakerのような仕組みもうなづける。

このサイトではお絵かき勉強用のノートブックを販売しているのだが、オンラインコースも一緒についてくるのだ。

仕組みは簡単で、購入したらついてくる情報でログインすればいいだけだ。

1日10分で絵がうまくなる、という体でレッスンが展開されるらしい。確かに手元にノートブックがあれば良さそうなので相性の良さそうなコンテンツですな。

デジタル全盛だからこそ、こうしたアナログとの融合を考えてみてもいいですね。

Lunamaker

https://lunamaker.com/

オンラインコース付きのノートブック。

管理人の独り言 『いい天気』

今年の夏は暑いのかなぁ・・・。

今日の運動記録

今日はなしかなぁ。

タイプした文字をワカンダ語にしてくれる『Type Wakanda』

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Type Wakandaでは、タイプした文字をワカンダ語にしてくれるらしい…Wakanda?

む?Wakandaってなんだ?と思って調べたら、ブラックパンサー(映画/コミック)で使われている文字だった。

マンガの中で出てくる架空のコミュニティのことですな・・・。日本で言うとピッコロ星の文字みたいな感じですかね。

ま、それだけではあるが、映画やコミックのプロモーション的にいいかもですね。ワカンダ語でツイートされたら「それなんだ?」ってなりそうですし。

Type Wakanda

https://typewakanda.com/

タイプした文字をワカンダ語にしてくれるサービス。

管理人の独り言 『あかん』

またしても。

今日の運動記録

スクワットした。

日本のグッズを送ってくれるサブスクリプションサービス『OBACHAN』

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なぜその名前に…苦笑。

OBACHANはいわゆるサブスクリプションサービスだ。

毎月$36ほど払えば、日本的な小物を送ってくれるという仕組みだ。

まぁ、よくあるサービスだが、おしゃれなデザインとOBACHANというカジュアルなネーミングのギャップにぐっと来た。

日本人からすれば「ん?」という感じだろうが、それがまた認知的不協和をさそってマーケティング的にはいいかもしれない…かな?

OBACHAN

https://getobachan.com/

日本のグッズを送ってくれるサブスクリプションサービス。

管理人の独り言 『いかん』

またしても・・・。

今日の運動記録

筋トレした。

メールでURLを送るとスクショを送ってくれる『RangoRango』

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機能がシンプルでいいかも。似たようなツールは他にもあったような気もするが。

RangoRangoでは、「メールでURLを送るとスクショを送り返してくれる」サービスを展開している。

使い方は簡単で、get@rangorango.com 宛にメールをして、件名にURLをいれるだけだ。

ちょっと試してみたが残念ながら日本語は非表示になってしまう。

ただ、ちょっとしたAPI的に使うには便利かも…というアイデアがいいですね。日本語対応版を作ってみるのもいいかもしれない。

RangoRango

https://rangorango.com/

メールでURLを送るとスクショを送ってくれるサービス。

管理人の独り言 『さて』

今日はちゃんとやらねば。

今日の運動記録

あとで。

24時間で家が建つ、3Dプリントサービス『Icon』

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そういう時代も来るかもねぇ、ということでエントリー。

Iconでは3Dプリンターで家を作るサービスを展開しているようだ。

びっくりしてしまうのは「24時間で家が建つ」という点である。

実際に住んでみないと快適かどうかはわからないが、映像を見る限りおしゃれだし、コストとの兼ね合いもあるが、これはこれでOK、という人もいるのではなかろうか。

住まいに関するイノベーションもじわじわ進んできているイメージがありますねぇ…。

Icon

https://www.iconbuild.com/

24時間で家が建つ、3Dプリントサービス。

管理人の独り言 『あかん』

またしても…。

今日の運動記録

筋トレした。

アフリカンな写真素材を提供する『African Stock Photo』

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そのままではあるが、アフリカも身近になっていくだろうなぁ、という気がするのでエントリー。

African Stock Photoでは、アフリカの生活をフィーチャーした写真素材サイトである。

アフリカの自然、人、食べ物、そしてテクノロジー。

素材として使わずとも、今のアフリカの様子をキレイな写真で見ることができる点が素晴らしい。

一見、遠そうな国でもこうして身近に感じられる企画はいいですな。他の国のバージョンも見てみたいところだ。

African Stock Photo

https://africanstockphoto.com/

アフリカンな写真素材を提供。

管理人の独り言 『どうにも』

遅れてしまったねぇ。

今日の運動記録

筋トレ。

もっと自分の地域のことを知った方がいい『Better Know Your Area』

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これ、日本版がほしいな…。

Better Know Your Areaでは、自分が住んでいる地域の情報をわかりやすく教えてくれる。米国限定ではあるが。

平均的な家族の人数は何人か?全米に比べてそれはどうなのか?通勤時間は?平均年齢は?などなどがざっと見られて便利だ。

職場や学校などで自分の出身地を語るときにも便利かもですね。

あと関係ないですがロゴかっこいいすね。

Better Know Your Area

http://betterknowyourarea.com/

もっと自分の地域のことを知った方がいい、というサービス。

管理人の独り言 『うーむ』

どうにもこうにも。

今日の運動記録

あとで。

APIも提供されているトリビアのデータベース『Open Trivia Database』

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Open Trivia Databaseでは(そのままだが)トリビアのデータベースを公開している。

カテゴリーや難易度も設定されていて、さらにAPIも提供されているので使い勝手がいいのではなかろうか。

また自分でトリビアも投稿することができる。また投稿されたトリビアは一応検証されているようだ。

現時点で3,000以上のトリビアが登録されている。このデータベースをもとにアプリを作ってみるのもいいですね。

Open Trivia Database

https://opentdb.com/

トリビアのデータベース

管理人の独り言 『来週』

来週から本気出したい。

今日の運動記録

なし。