Archive for the ‘ コミュニティ ’ Category

手描きのクルマが集まるサイト『Draw To Drive』

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なんだか静かに熱くていいな…。

Draw to Driveでは、「クルマを描くのが好きな人」が集まっているようだ。

Instagramでちょいちょいクルマの絵をみかけていた人たちが「サイト作ったほうがいいんじゃね?」と思って作ったらしい。

こういうのを見ていると「子供のときにクルマとか電車の絵を描いたなぁ」と、懐かしい気分になりますな。

クルマが好きな人は眺めてみるのはいかがですかね…。

Draw To Drive

https://drawtodrive.com/

手描きのクルマが集まるサイト。

管理人の独り言 『ふー』

ほぼ徹夜で映像見てしまった。楽しい。

今日の運動記録

今日はお休み。

近くのレンタル写真スタジオが見つかる『Mister Location』

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インスタ映え、といった言葉もあるとおり、なにかと「写真の力」が大事である。

そう考えるとMister Locationのようなサービスにもうなづける。

このサイトでは(主に欧州だが)近くのレンタル写真スタジオを見つけることができる。

撮影用の機材やら設備やらが揃っている施設を一時間いくらで借りられる、といったことがわかって便利だ。

日本にもあっても良さそうな気がしますがいかがですかね。

Mister Location

https://www.misterlocation.com/

近くのレンタル写真スタジオが見つかるサイト。

管理人の独り言 『ふー』

いい料理ができた。

今日の運動記録

今日はなし、と思った坂道ダッシュした。

Slackでつくるジュークボックス『Jukebot』

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Slackを常用しているチームならいいかも。

Jukebotを使えば、Slackを通じてみんなでプレイリストを作れるようだ。

この曲が聴きたい、次はこれ、といった具合に作業用BGMを決めることができる。

またSlackを通じて一時停止や次の曲へ、といったこともできるらしい。

音源はSpotifyを使うらしいのでそのあたりのハードルは高いが、アイデアとしてはいいですね。

Jukebot

https://getjukebot.com/

Slackでつくるジュークボックス。

管理人の独り言 『おっと』

台風?

今日の運動記録

今日はお休み。

記者が感じた技術的な質問に答えてくれるサービス『Tech4Reporters』

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最近の記事はテック系ばかりだから・・・という理由で始まったサービスらしい。なるほど。

というわけでTech4Reportersを使えば、記者が感じた技術的な質問に対してプロのエンジニアが答えてくれるらしい。

たしかに記事にするにあたってビットコインやらICOやら量子コンピュータやらそういうことがわかっていないと辛いだろう。

こうしたサービスをうまく活用して信頼できる記事を書いてもらいたいところですね。

Tech4Reporters

https://techforreporters.com/

記者が感じた技術的な質問に答えてくれるサービス。

管理人の独り言 『のんびり』

今日はちょっとのんびりですねぇ。セミが鳴いているなぁ。

今日の運動記録

今日はお休み。

サービスに関する不満を集めた『DownStatus』

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試みとして興味深い。

DownStatusでは各種サービスの「不満」を集めてグラフにしているようだ。

集計方法としてはツイッターを使っているようだ。

特定の企業やサービスのハッシュタグ付きでネガティブな発言をしている人を抽出して集計する、という手法ですな。

必ずしも正確、というわけではないが、どの企業やサービスに対して人々がどういう不満を持っているかを知るにはいいですね(確かに「不満」はSNS上で表出しやすいだろうし)。

DownStatus

https://www.downstatus.com/

サービスに関する不満を集めたサイト。

管理人の独り言 『スピード』

もっとあげねば。

今日の運動記録

あとで。

13KB以内でHTML5ゲームを作ろう!『JS13K Games』

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これは腕試しにいいのでは…。

JS13K Gamesでは、13KB(キロバイト)以内でゲーム作ろうぜ!というコンテストを開催しているようだ。

ルールは13KBというサイズ制限と、JavaScriptを使うというルールだけ。

なお、過去の作品も見ることができるので、13KBだけでも結構なゲームが作れることがわかるはずだ。

JavaScriptはブラウザだけ開発できるので、初心者も始めやすいだろう。夏休みのチャレンジにしてみてもいいですね。

JS13K Games

http://js13kgames.com/

13KB以内でHTML5ゲームを作ろう!

管理人の独り言 『セミ』

収録したいのだが、セミが・・・。が、セミの気持ちも考えるとしょうがない。深夜にやるか。

今日の運動記録

あとで。

アプリで頼めば60分以内にバーティーを開いてくれる『Party On Demand』

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なんか勢いがあっていいな。

Party On Demandは、いわゆる「パーティーのUber」だ。

アプリでちょちょっと注文すれば、60分以内にパーティー用のバンが届く、というわけだ。

わざわざ会場に出向くまでもなく、ちょっとしたフード、DJ、デコレーションなどなどをささっとセットアップしてくれる。

誕生日パーティーからちょっとしたイベントまで、たしかに便利そうではありますね。

Party On Demand

https://www.partyondemandapp.com/

アプリで頼めば60分以内にバーティーを届けてくれるサービス。

管理人の独り言 『ふむ』

文筆業がはかどるのお。

今日の運動記録

なし。

トランプ大統領のツイートから詩を作ってくれる『Poet in Chief』

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たまーにいい感じの詩ができあがっていい感じである。

Poet in Chiefは、トランプ大統領のツイートから「韻」を踏んだ詩を作ってくれるサイトだ。

「Generate New Poem」をクリックするたびにランダムに生成してくれる。

また一行ごとにリンクが貼られていて、オリジナルのツイートも見ることができる。

英語の勉強も兼ねて遊んでみてもいいかもですな。

Poet in Chief

http://www.poetinchief.com/

トランプ大統領のツイートから詩を作ってくれるサイト。

管理人の独り言 『梅雨』

今週は梅雨な感じですねぇ。

今日の運動記録

あとで。

寄付をした結果を映像で見られる『DonorSee』

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寄付をしたがいいが、寄付団体がそれをどう使っているか不安…という人もいるだろう。

そう考えるとDonorSeeはインターネット的でいいのかも。

このサイトでは寄付を募っているが、「使った結果は映像で報告します!」と当事者が宣言しているのだ。

最近はどこにでもカメラ付きスマホがあるので、これなら安心して寄付することができるのではなかろうか。

なかなかいいアイデアですよね。

DonorSee

https://donorsee.com/

寄付をした結果を映像で見られるサイト。

管理人の独り言 『同時進行』

的にいろいろ進んでいて目がまわる。

今日の運動記録

あとで。

急成長中のスタートアップを応援しよう!『Get Worm』

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これは良い試みかも。

Get Wormでは、スタートアップを早期から支援することができる仕組みを提供しているようだ。

まだはじまったばかりの商品やサービスを購入したり、試用したりすることで創業者とコミュニケーションがとれたり、ちょっとお得なプランにアクセスできるらしい。

たしかに「最初の100ユーザー」に達するのに苦労しているスタートアップも多いだろう。

こうした仕組みを使うことでスタートアップ界隈が盛り上がるといいですね。

Get Worm

https://getworm.com/

スタートアップを早期から支援することができるコミュニティ。

管理人の独り言 『よっと』

早起きしていい感じに作業ができた。

今日の運動記録

なし。