誉めて伸ばす (Awards.com)

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誉めて伸ばす、という教育方法を実践しているのがアメリカという国である。何年かアメリカで教育を受けたことがあるが、その「誉め方のうまさ」には舌を巻く。どんなにとんちんかんなことをいってもとりあえず誉めてもらえる。

それがドライブとなってどんどん発言するようになって、クラスのディスカッションが活発になり、というようにいい循環を生んでいる。もちろん、叱って伸ばす方法も時には必要だとは思うが、やはり誉められて伸びる方が精神衛生上いいような気がする。

Awardsでは、その「誉める」ための道具をオンラインで販売している。具体的には賞状、楯、その他記念品を名前入りで販売するサービスである。誉められるときはやはり記念品があったほうがよい。しかもその記念品に自分の名前が刻まれていたらどうだろう。

日本では誉める、という習慣自体があまり根付いていないが、今後はこういった「道具」をうまく使うことによって、人を誉めることも多くなり、人間関係や仕事のアウトプットにおいて好循環が生まれるのではないか。

そう強く願う。

Awards

http://www.awards.com/

「誉める教育」のすすめ。

管理人の独り言『オールナイト』

ルナイト】
先行オールナイトでミッションインポシブル2を観てきた。友人と飲んでいたらなんとなくそんな気分になったのである。映画の批評は他に任せるとして、驚いたのは、午前3時ごろの回にもかかわらず、会場はほぼ満席だったことだ。さすが大都会、渋谷。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

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