引越し、というマーケット (Make the move.com)

Pocket

引越しの際に面倒なのは、ガス・水道をはじめとする各種サービスの住所移転の手続きである。そう何度も引越しをするわけでないので我慢もできるが、やっぱり面倒である。

Make the moveでは各種サービスの住所移転を中心にサービスを展開している。利用は非常に簡単で、旧住所と新住所を入力、引越し後の地域で提供されているサービスを参照しながら、移転するサービス、キャンセルするサービス、新規加入するサービスを選んでいくだけである。こんなサービスあったらいいなぁ、と引越しにの荷造りをしながら考えていたサービスがアメリカでは実現していた。

思うに「引越し」というイベントは結構お金をつかうイベントである。新しい環境になれば家具も買えば、さまざまな情報収集にお金を使ったりもする。Make the moveがどこまで先をみているかわからないが、「引越し支援」のサービスはビジネスとして結構いけているのではないか、と思う。

引越し自体のサービスから引越し先地域の情報提供(買物情報とか)、家具の手配、公共サービスの移転、銀行支店の移転、学校の手続き、新聞、ネットのアクセスポイント・・ちょっと考えただけでも結構なマーケットがある。

Make the move

http://www.makethemove.com/

引越し時の手続きを一手に引き受けてくれる。

管理人の独り言『太陽の季節』

日経産業新聞を読んでいたら、「高齢者向けのメールマガジンが好評」とのこと。メールマガジンときいたら負けていられない。速攻チェックしてみたところ、なかなかどうしておもしろそうである。高齢者、という一見「そこにマーケットあるのか?」と思われるところにしかけた視点がよい。http://www.bagabond.co.jpにて。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

いいぞ、思い切り (Netpliance.com)

Pocket

Netplianceは「NET」と「APLIANCE(家電)」の造語と思われる。その名のとおり、上の写真のようなネット家電を発売している。Network PCと呼ばれるものは数多いが、Netplianceほど徹底的に行った企業はなかった、という意味で今回紹介する。

上の写真のNetpliance(ネット家電)、「i-Opener」と呼ばれている。「Eye-Opener(目を見張る)」とかけていると思われるが、実際目を見張る部分がいくつもある。

まず、値段だ。$500パソコンなど話題になったが、それを下回る$99だ。この値段設定は衝動買いで買える範囲であり、ユーザーの裾野を広げるのに十分な値段ではなかろうか。無料PCなども一時期はやったが、人は「ただより高いものはない」とやや警戒するものである(実際サポート体制の悪さはひどいものだった)。その点、i-Openerはある意味「安心して」変える商品である。

そのほかにも徹底的に初心者(家電ユーザー)にターゲットをしぼっており、マウスがなくタッチパネルであったり、設定は全く必要なく電話線と電源をつなげるだけ、やたらデザインがシンプルであったりとかなりの思い切りのよさだ。

Netplianceの儲け方は、ありがちなネット接続をセットにして売る方式(月$22ほど)だが、とにかくその思い切りのよさ、それを象徴するようなi-Openerのデザインにひかれた!

「戦略とは何をしないかを選択すること」(Michael Porter教授)と言われるが、まさしくそれを実践した企業である。

Netpliance

http://www.netpliance.com/

ネット家電を販売。

管理人の独り言『i-mode』

友人にこのサイトの紹介をしたところ、i-mode対応しないの?といわれた。よく考えれば簡単にできるはず。というわけで近日中に対応予定。おたのしみに。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

ちょっと一休み (Emotion Eric.com)

Pocket

本来、百式ではアメリカのドットコム企業のビジネスモデルを紹介することが目的だが、今日はちょっとお休みである。ドットコム企業のリサーチをしていたら、あまりにもくだらなかったサイトに出くわしたので、そのあまりに脱力さに今日はいつものビジネスモデル紹介をお休みしてこのサイトの紹介である。一応ドットコムである。

Emotion Ericでは、ERIC(上の人)がサイトを見ている人にかわって「感情を表現してくれる」。サイトを見ている人は、ERICに対して「新しい靴を買ったときの喜びを表現してください」とリクエストする。

するとERICは(時間のあるときに)、その感情を表現、その写真を掲載している。画面は大きく3つに分かれており、左側に「エリックが表現した感情のリスト」、右側に「リクエストがあったがまだ表現していない感情のリスト」、中央に「ERICがこの感情を表現したら、の写真」がある。

いやぁ、くだらない。でもERICの顔がなかなかよい。「そうそう、こんな顔してしまうよな」と思ってしまう。

それ以外のコメントはなし。

Emotion Eric

http://www.emotioneric.com/

エリック少年がさまざまな「顔」を披露。

管理人の独り言『メニューなど』

左側のメニューなどリンクの管理など手作業で毎日やっていたのだが、あまりに非生産的だったので全てプログラムを組んだ。自動的にサーバーが日付を認識、そのときに最もふさわしい状態に左側のメニューを再構築してくれる(リンク貼ってカレンダー作るだけだが)、という優れものだ。プログラミングは楽しいなぁ。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

無料ブーム (dialpad.com)

Pocket

※訂正※ dialpadだが、通話先は普通の電話でOKという情報をいただいた。また、ネットへの接続料金だけの通話ならNetMeetingでも可能、というご意見もいただいた。よく調べて書くべきでした。ごめんなさい。

アメリカではあまりにも有名なdialpadである。そのユーザー数たるや400万人というからはんぱではない。

さて、dialpad、一言でいうとインターネット電話である。dialpadを使えば、アメリカ国内であればどこにかけてもただ!である。インターネットへの接続代はかかるが、地域内の電話代が固定料金であるアメリカではただ!みたいなものである。

dialpadに必要なのはPCとマイク、スピーカー、ブラウザだけである。快適に使用するためにはマイクつきのヘッドフォンみたいなものが必要だが、別になくてもよい。必要なのは標準的なPC装備だけ、というところもdialpadの偉いところである。

dialpadにて登録するとdialpadのIDがもらえる。そのIDをもとにJAVAベースのアプレットにて通話を行う。通話先の相手も当然dialpadに加入していなくてはいけない。通話をするにはブラウザ上の会員専用ページから相手のIDを選んで「DIAL」ボタンをクリックするだけである。通話の履歴をとってくれたりするのも結構便利かもしれない。

相手がdialpadに加入していなくてはいけない、通話するときには相手がPCを使っていなくてはいけないなど、制限はあるが、一部の学校ではdialpad使用禁止!というお知らせが出たほど学生にはよく使われている。お金のない学生にとってみればなんで使わないの?という感じらしい。

ちなみに日本から海外へのdialpadを使用した通話も可能である。その場合はネットへの接続料金だけですむ。

いやぁ、便利な世の中だ。

dialpad

http://www.dialpad.com/

インターネット無料電話人気#1サイト。

管理人の独り言『VoIP』

Voice Over IPということでDIALPADを紹介したが、実に便利な世の中である。電話代というものにいままでずいぶん悩まされてきたような気がするが、今後は電話も水道やガスとおなじように「気にならないコスト」になっていくのであろう。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

戦略的である (OfficeClick.com)

Pocket

OfficeClickは秘書殺しの便利サイトである(ターゲットは多分秘書だけではないが)。およそ秘書がやっているであろうなぁ、という機能がすべてそろっている。思うに「秘書」という職業はおおっぴらにインターネット使いたい放題の秘書であると思う。そこに対して必要なサービスを一つに集めた、というところがOfficeClickの偉いところである。

その機能たるやなんでもありである。まず、ビジネス関連のリンク集は当然充実している。イエローページから地図、飛行機の発着状況までおよそ必要であろうなぁ、というところは網羅している。

さらにこのサイトで会員登録すれば、自分だけのOfficeClickサイトが出来上がりである。スケジュール管理からTO DOリストまで持つことができる。出張の計画からみんなのためのランチ注文、新入社員のための「すること」チェックリスト、パーティーの計画まであまりにも盛りだくさんである。

世の中、いろいろなサービスが点在しており、それらを集めるだけでもビジネスとして成立するのだが、OfficeClickの抜け目のなさには脱帽である。こういった「なんでもあり」系のサイトはあまり好きではないのだが、ここはすごい、と思う。「インターネットを日常的によく使うであろうという秘書」というターゲットに絞り、集中的にサービスを提供する。実に戦略的である。

やはり、戦略的でないと。

OfficeClick

http://www.officeclick.com/

バックオフィスに特化したポータルサイト。

管理人の独り言『HDD』

久しぶりに秋葉原へ。まずは銀座線末広町の駅でおりてMobileショップのIKESHOPへ。Palm系のアイテムをチェックした後、秋葉原駅の方へふらりと歩き出す。途中パーツ屋などを覗き、衝動買いの欲求に駆られながらもなんとか耐えていたが、6.4GBのハードディスクドライブが9000円!には負けた。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

アメリカンにいこう! (eLOL.com)

Pocket

「eLOL」とはなんとも言いにくい。「イーロル」である、「L」の発音をちゃんとしようとすると「イーロロ」っぽくなってさらに嫌な感じである。発音はいいとして、「LOL」は「Laugh Out Loud」の略である。チャットなどでよく使われる、「面白い!」ぐらいの意味である。日本語では「(笑)」と表現されるようなものだ。

さて、前置きが長くなったが、eLOLでは「毎日アメリカンジョークを届けてくれる」というありそうでなかったサービスを提供している。アメリカンジョークというとそれだけで一つの文化を形成しているほど、種類、数が豊富である。それらをチョイスしてネットで配信してくれるというサービスである。

eLOLでメンバー登録すると、eLOLのクライアントソフトウェアをダウンロードできる。そのソフトでは「毎日何時にジョークをダウンロードするか」、「1日、いくつのジョークをダウンロードするか」、「セクシャルな内容のジョークは受け取らない」などを設定することができる。

さて、実際にクラインアントソフトがダウンロードしてくれるジョークだが、これがなかなかおもしろい!おすすめである!なんといってもダウンロードされるジョークが文章だけでなく(文章は英語なので疲れる)、写真、漫画、動画などフォーマットが豊富である。疲れているときなどは写真だけ順番に見ていくだけでも結構愉快である。

また、ジョークを見ているときにそのジョークを5段階評価していくと、eLOLが自動的に自分のテイストに合うジョークを学習、優先的にダウンロードしてくれるらしい。

暇つぶし、という意味では現在もっともはまっているネットのコンテンツである。

eLOL

http://www.elol.com/

あなたのデスクトップに毎日お笑いを!

管理人の独り言『BM』

BM特許なるものが流行っている。いわゆるビジネスモデル特許である。ビジネスモデルで特許をとることによって業界の変化が鈍化するのでは、などと思うが・・・マイクロソフトの独占よりやばいでしょう。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

からくり+ASAYAN (Share your world.com)

Pocket

Share your worldは「素人マルチメディアコンテンツ投稿サイト」である。写真、ビデオ、音声などなんでもShare your worldに投稿することができる。

日本でも一部のテレビ番組で素人投稿ビデオを見て笑う、という趣向の企画があるが、それと似たようなものである。Share your worldでは結構な数のコンテンツが掲載されているが、ダウンロードされた数でランキングが出ていたりするので、トップランキングのビデオや画像をみるだけで結構面白い。

なかでも(ダウンロード時間はかかるが)ビデオのコンテンツはやはり面白い。「ミッキーのぬいぐるみ大爆破!」など意味のわからないものもあるが、定番の子供系、動物系など結構笑えるものが多い。

今後ネットのインフラが整うにつれてビデオもストレスなく配信できるようになる。そのときに画像、音声に比べて圧倒的に情報の多い「ビデオ」というコンテンツをどのようにプロデュースしていくかが、サイト運営者にとって悩みどころである。そのような時に質の高いビデオコンテンツを作成できる人をヘッドハンティングできる場所としてのShare your worldを提供するのだ、という思惑があるかしれないが、Share your worldにはその可能性があると見た。

「素人投稿」、「素人ハンティング」という意味で「からくりテレビ」と「ASAYAN」を思い出してしまった。

ここ、ヒットするかもね。

Share your world

http://www.shareyourworld.com/

素人投稿ビデオポータルサイト。

管理人の独り言『NetBrain』

昨日、日経BPから新しいネット系ビジネス誌、NetBrainが発売された。ネット系雑誌は数あれど、日経ということで買ってみた。友人いわく「広告とリンク集」とのことであったが、買って読んでみると結構好感の持てるつくりであった。特に日本のサイトに限らず海外のサイトの情報も扱っているので、百式の参考になる。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

写真とチョコ? (Club Photo.com)

Pocket

Club Photoではオンライン上で写真が共有できる。今後ディジカメの高画質化、コモディティ化が進むにつれ、こうしたサービスは大いに「アリ」である。

Club Photoでメンバー登録すると、自分専用のClub Photo内のサイトにディジタル写真がアップロードできるようになる。その写真にはコメントをつけられたり(日本語もOK)、他の人たちに見やすいようにメニューや縮小画像をつくってくれたりと結構使いやすい。他の人には、Club PhotoのURLと自分のメールアドレスを教えるだけで、その人たちが自分のディジタルアルバムをみせることができる。

Club Photoでは当然それだけでなく、ディジタル写真に関する付帯サービスも提供している。他の人たちの写真のギャラリーや、ローカルでアルバムを作成して一括アップロードするソフトウェア、ディジタル写真を実際の写真に印刷してくれるサービスなどが提供されている。

し、しかしそれだけではなかった。Club Photoでは、写真をクッキーやキャンディー、チョコレートに印刷してくれるという「ちょっと変わった」サービスも提供している。それにしてもこれは「ちょっと変わっている」のか?日本人的にはそう思うのだが、アメリカ人的には「普通」なのか?赤ちゃんが生まれたから記念に赤ちゃんをクッキーに印刷してギフトにするのか?「あら、かわいい赤ちゃん」などといいながらおばあちゃんはクッキーを食べるのか?それをみているおじいさんは?次から次へと疑問がふつふつと。

アメリカ人はよくわからん。

Club Photo

http://www.clubphoto.com/

オンラインフォトアルバムサイト。

管理人の独り言『Palmでも』

Palmでも写真を持ち歩くためのソフトがある。ALBUM TO GOというソフトだが、CLUBPHOTOでそのソフトに対応している。まだ試していないが、CLUBPHOTO上の写真をうまい具合にPalmにインポートしてくれるのであろう。白黒Palmだとどうかな、という感じだったが最近はカラーPalmも出たのでこういった使い方も「アリ」になるであろう。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

あの人のブックマーク (BLINK.com)

Pocket

「こんなサイトあったら便利だろうなぁ」と2、3年ぐらい前から思っていたサイトを見つけた。そうそう、こんなサイトが欲しかったのだ。

BLINKでは「人のブックマーク」が検索できる。思うに「ブックマーク」するという行為はそのサイトを気に入ったからであり、そうして気に入られたサイトは結構質の高いものであると考えられる。しかしながらこういった「質の高いリンク集」は個人のPCに保存されていて他の人と共有できない。だったらそれをネット上に公開し、他の人も見られるようにしたら便利ではないか。

とつねづね考えてきた。

BLINKではまさにそれをやってくれる。BLINKに登録すると、まず自分のブックマークをBLINKのサイトにアップロードしてくれる(ここまではよくあるオンラインブックマークサイトと同じ)。その後、そのブックマークを他のメンバーとシェアしたり、他のメンバーのブックマークにサイトを加えたりと、ブックマーク管理が集団で行える。

またBLINKではさらに一歩すすんで、BLINKメンバーのリンクからある程度のその人の好みを推測、「このサイトなどいかがでしょう?」などとサイトの紹介も行ってくれる。

ブックマークに特化した検索・管理サイト。目の付け所がなかなかである。

BLINK

http://www.blink.com/

ブックマークのポータルサイト。

管理人の独り言『eだらけ』

昨日の「今日の”e”単語」で「e-ゲーセン」なるものを書いた。今日日経を読んでいるとスクエアの記事があり、今度のFinal Fantasy XIではネット対戦機能で自宅からゲームセンターにいる相手とも対戦できるとのこと。また同じく日経の記事で「インターネット居酒屋」なるものも掲載されていた。居酒屋でノートパソコン貸し出し、というサービスだ。”e”だらけだ。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

逆検索でいこう (Who Built It?.com)

Pocket

WHOBUILTITではサイトのURLを入力するとそのサイトを作った人を教えてくれる。ネットをサーフしていると、「おっ、きれいなサイトだな」とか「わかりやすいサイトだな」と思うことがあるが、誰が作ったサイトかはわからないことが多い(たまにdesigned by …とあるときはそうでないが)。

また、WHOBUILTITではそうしたサイトとサイトの作成者がわかるデータベースを「REVERSE DIRECTORY」、サイト作成者を検索する行為を「REVERSE SEARCH」と呼んでいる。普通の検索サイトではURLを検索結果とするのに対し、このサイトではURLをもとに検索するからであろう。なんということはないがこういった「発想の逆転」系のアイデアは大好きである。やはり人と同じことをやっていてはしょうがない。

さて、WHOBUILTITのこのサービス、自分のようにサイトを運営している側にしては結構便利である。サイトの作成などしていると、往々にして他のサイトのデザインやコンテンツからインスピレーションをいただくことも多い(ぱくり、ともいわれる)。気に入ったサイトが見つかったときには、「このサイトを作った人の作品をもっと見てみたい」と思うことが多々ある。そういったときはWHOBUILTITでサイトデザイン会社のホームページを検索、そこからそのデザイン会社の他の作品が閲覧できる。

WHOBUILTITに登録されていなくてサイト作成者が検索できないサイトもまだ結構あるが、ちょっと気に入ったサイトがみつかった場合は試してみるとおもしろい。

Who Built It?

http://www.etour.com/

サイト製作者を検索できる。

管理人の独り言『ネットバブル』

日本のネットバブルたるやどう動いていくのだろうか?バブルでない、という人たちもいるが、株価が売上の1400倍という事態は結構異常でしょう・・・(最近下がってきたが)。バブルがはじけたときに本当に収益の生まれる体制にあるネット系の会社がいくつあるだろうか?起業ブームは大歓迎だが「儲かる仕組み」がわかりにくすぎるビジネスモデルは見ていてちょっとあぶなっかしい。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。