Archive for the ‘ スマートフォンアプリ ’ Category

スマートフォンと連動してあなたのカーライフを快適にしてくれる『Automatic』

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まだ発売前だが、便利そうなのでご紹介。

Automaticはスマホと連動してあなたのカーライフを快適にしてくれるキットだ。

クルマにつけるちょっとしたアタッチメントでさまざまな数値を測定し、スマホでそれらを管理することができるのだ。

エコドライブ的な運転をしているか、燃費はいくらか、今日走ったルートはどこか、といったことを手元で観られるので便利だろう(運転中に見てはいけないが)。

またぶつけられたりしたら自動的に関係各所に電話をしてくれる機能なんかもあるようだ。公式サイトにはデモ映像もあるのでクルマの未来を感じたい人はいかがだろうか。

Automatic

http://www.automatic.com/

スマホと連動してカーライフを快適にしてくれるキット。

管理人の独り言 『チーズ』

近くに可愛らしいチーズ屋さんを見つけた。ワインが捗りそうだ。

今日の運動記録

いい加減なんかやろう・・・。

スマホでなくしそうなアイテムを管理できる厚さ4.1mmのタグ『Stick’n Find』

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昔からあるアイデアだが、わりと悪くないデザイン(薄さは4.1mmだ)で実用性も高そうなのでご紹介。

Stick’n Findはなくしそうなものにつけておくことができる小型のタグである。

ちょっとしたポーカーチップのような形状で、リモコンやらキーホルダーやら犬の首輪なんかにつけておくことができる。

またそうしてつけたタグはスマホから探知することができる。通信方式がBluetoothなので遠くまでは難しいが、家庭内ぐらいだったらOKではなかろうか。

2つで$50という値段がややネックではあるが、よくモノをなくす人にはいいのかもしれない。

Stick’n Find

http://www.sticknfind.com/

スマホでなくしそうなものを探知できるタグ。

管理人の独り言 『早起き』

最強のライフハックはやはり早起きですな。最近は9時にばっちり脳が覚醒するので調子がいい(前場が気になりますよねぇ)。

今日の運動記録

朝ラン。10kmぐらいかなー。

さまざまなカード類をiPhoneで管理できるアプリ『Wally』

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かなり割り切っているアプリだが、これはいいのでは。

Wallyはさまざまなカード類をiPhoneで管理できるアプリだ。

つまるところカードのオモテウラを写真に撮り、それをまとめておけるだけだ。

カードによっては実物がないと意味がないものもあるが、会員番号やバーコードを見せればOK的なものも多いだろう。そうしたカードはこうしたアプリでざっと電子化してしまうのが良いのかもしれない。

いままでもこうしたアプローチはあったが、「写真にとるだけ」と割り切った点がいいですな。

Wally

http://wally-app.com/

カード類をまとめておくことができるiPhoneアプリ。

管理人の独り言 『間違えた!』

服装を・・・暑い・・・。

今日の運動記録

なし!

なんとかしたらなんとかする、といった自動タスクを実行できるAndroidアプリ『atooma』

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わりと便利そうかも、と思ったのでご紹介。

atoomaは「なんとかしたらなんとかする」といった自動タスクを実行できるAndroidアプリだ。

例えば「バッテリーがなくなってきたらBluetoothとWiFiをOFFにする」「運転中に電話がかかってきたらかけてきた人の名前を読み上げる」「カメラで写真を撮ったらGmailで送信」なんてことができるようだ。

こうしたタスクは自分で登録することもできるし、他の人が登録した人気のタスクをブラウズして選ぶことも可能だ。

ウェブ上でこうした自動タスクを実行するサービスはいくつかあるが、たしかにスマホにこそ必要なのかもしれないですな。

atooma

http://www.atooma.com/

自動タスクを実行できるAndroidアプリ。

管理人の独り言 『二度寝』

本日は二度寝してしまい、しかも草原を疾走するという夢を見てすっかり運動したつもりになったのだが、起きた後に「夢かよ」となったのですぐに走りにいきました。

今日の運動記録

朝ラン。5kmぐらいかな。

飲食店のメニューを動画で提供する『Livmenu』

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英語じゃないので、詳細には自信がないが、コンセプトが良さそうなのでご紹介。

Livmenuでは、飲食店向けに「動画メニュー」を提供しているようだ。

たしかに写真も悪くないが、メニューがタブレットかなんかで動画で見られたりしたら料理選びも楽しそうだ(時間がかかりそう&メニューを作るのが面倒なのが難ではあるが)。

写真はいろいろと加工できるので、「む?これが頼んだ奴?」となることも多い。動画の力でそうした問題も解決できそうですな。

Livmenu

http://www.livmenu.com/

飲食店のメニューを動画で提供。

管理人の独り言 『いやはや。』

ミーティングが続くねぇ。

今日の運動記録

朝ラン。明日も行くかなー。

近くの電波状況に関するいろいろがわかる『OpenSignal』

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ちょっと試してみてほぉ、と思ったのでご紹介。

OpenSignalは近くの電波状況に関するいろいろがわかるスマホアプリ&ウェブサービスである。

これを使えば通信速度がわかったり、近くのWiFiネットワークが見えたり、はては電波の基地局の位置までわかったりする。

電波の強さをヒートマップで表現、みたいな機能もあるので「このあたりはどうかなあ」と調べるときに便利だろう。

なお、これらのデータはAndroidアプリから収集しているらしい。個人情報はすっぱり省いて収集しているとのことだが、まぁ、そのあたりは自己責任で。便利な人には便利ではないですかね。

OpenSignal

http://opensignal.com/

近くの電波状況がわかるサービス。

管理人の独り言 『本・・・』

読んだ本、BOOKOFFに売ってもいいのだけれど、なんだかなぁ、という気もするので学生さんや新社会人にあげちゃってもいいかな、と思い始めた。ちと考えよう。

今日の運動記録

あとで走ろうかなー。

特定の場所に行くとボーナスコンテンツが入手できるiOS小説『The Silent History』

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ほう、新しいかも。

The Silend Historyではちょっと変わった小説を提供している。いわゆる連続小説なのだが、本編とは別にボーナスコンテンツが用意されている。

そしてユニークなのが、ボーナスコンテンツは特定の場所に行くと見られるようになる点だ。どうやらiOSのGPS機能を利用しているらしい。

楽しめるひとが限定的になるのでは、と思わないでもないがユニークな試みではありますな。

なにかのイベントと絡めてこういう企画をするのはありかもしれない。

The Silent History

http://www.thesilenthistory.com/

特定の場所に行くとボーナスコンテンツがもらえるiOS向け小説。

管理人の独り言 『雪?』

今夜は雪っぽいですね。どんだけ降るのかなー。

今日の運動記録

夜になにかするかなー。

遠隔地の集いに参加するためのiPadロボット『Revolver Robotics』

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似たようなアイテムを以前に紹介したような気がするが、良いアイデアだと思うのでご紹介。

Revolver Roboticsでは、「Kubi(日本語の「首」からとったらしい)」なる、ロボットのようなiPad用アタッチメントを開発中だ。

このロボット、iPadを顔に見立てて、遠隔地から映像を配信&動きを制御できる、というものらしい。

遠隔地からこのロボットを操作して、自分の好きな角度に調節できるのがポイントだ。

ちょうど「首」をまわすようにまわりを見渡しことが可能である。

一台あればミーティングやら家族会、パーティなどに活躍しそうな気がするがいかがだろう。

Revolver Robotics

http://revolverobotics.com/

iPad用のロボット的アタッチメント。

管理人の独り言 『やりたいことが』

たくさんだ。

今日の運動記録

なし!

iPad/iPhoneのみで遊ぶポーカー『Bold Poker』

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トランプはトランプで味があるものだが、こういう未来もありうるなぁ、と思ったのでご紹介。

Bold PokerはiPadとiPhoneで遊べるポーカーだ。

それぞれを接続させることで実現させているらしい。サイトにはデモ映像があるので是非みてもらいたい。

昨今では誰かが集まると「みんなiPhoneかよ」ということも多い。そう考えるとこうしたセットアップも現実的なような気がする。

ポーカー以外にもいろいろ応用できそうですな。

Bold Poker

http://boldpokerapp.com/

iPad/iPhoneのみで遊ぶポーカー。

管理人の独り言 『本』

ちょっと読み始めたらはまってしまった。ひさびさにスリリングな小説だ。

今日の運動記録

走った。5kmぐらいかな。

スマホと連動した画期的なジーンズショップ『Hointer』

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まだパイロットプロジェクトらしいが、なんとも興味深いのでご紹介。

よくジーンズを選ぶときにサイズがなかったり探しにくかったり、広げてみるのが面倒だったりするが、そうした問題を解決してくれるのがHointerだ。

スマホにアプリをダウンロードしておく必要があるが、使い方自体は簡単だ。

まず店舗内に陳列されているジーンズ(たたまれているのではなくて、吊るされているのでスタイルをチェックするのも楽だ)を見て回る。

そして気に入ったものがあればタグにつけられた二次元コードをアプリでスキャン、サイズを選ぶと「◯番の試着室に行ってください」と指示される。

そうしてその試着室に行くと・・・なんとそのジーンズの指定したサイズが置いてある、という仕組みだ。その場で試着して気に入ったらスマホから決済ができる点も素晴らしい。

実際に店舗に導入するとなるといろいろ設備投資が必要っぽいが、買い物の未来を感じさせる仕組みですな。今後どうなるかウォッチしておきたいところだ。

Hointer

http://www.hointer.com/

スマホと連動した画期的なジーンズショップ。

管理人の独り言 『謹賀新年』

あけましておめでとうございます。今年も粛々と更新していきます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今日の運動記録

元旦から朝ラン5km。良い感じ。