Archive for the ‘ モバイル関連 ’ Category

複数のスマートフォンのサイズを比較できる『Phone-size』


お、これは便利。

Phone-Sizeでは、ちまたで出回っているスマートフォンの大きさを比較することができる。

iPhoneとGalaxyのこれ、どっちが大きいのかな、といったときに便利だろう。

また、表示する画像を揃えることもできるので一番大事なディスプレイ性能を(ある程度は)比べることもできる。

日本のキャリアさんもこういうサイトを作ってくれるといいかもですよねぇ・・・。

Phone-size

http://phone-size.com/

複数のスマホのサイズを比べることができるサイト。

管理人の独り言 『だんだん』

わかってきたよ・・・ストーリーボードってやつが!

今日の運動記録

今日はなし!

「お母さん、着いたよ!」メッセージを自動化してくれる『#mom』


あ、これはナイスなアイデア、かな。

Hashtag Momを使えば、「お母さん、着いたよ!」メッセージを自動化してくれるようだ。

つまるところはFourSquareでチェックインするときに「#mom」のハッシュタグをつければ、あらかじめ指定した番号にSMSや電話をしてくれる、というものだ。

リアルに電話してあげるのが一番ではあるが、なんらかのタイミングで忘れてしまったり、時間がないときもあるだろう。そうしたときにいいかもですね。

親子のコミュニケーションを補助してくれるこうしたサービスは他にも考えられそうだ。

#mom

http://hashtagmom.com/

FourSquareでチェックインすると自動的に母親に連絡。

管理人の独り言 『いろいろ』

昨晩はひさしぶりに合う人達にざっと会えてよかった。ちゃんと顔を出すのは大事ですね。

今日の運動記録

朝ラン&筋トレ。

ケータイ料金の逆オークションを実現『BidMyBill』


日本でも、どうか、このサービスを・・・と思わないでもないサイトのご紹介。

BidMyBillでは、いわゆる「ケータイ料金の逆オークション」を実現してくれる。

ケータイの機能が多くなるにつれ、電話料金はあまりに複雑になりすぎた。

だったらあなたの過去の利用履歴を分析し、あなたにあったプランをケータイ会社に逆オークションさせましょう、という発想だ。

日本の市場的にはいろいろ無理だったりするのだが、こういうサービスいいですよね。なんか、こう、こちらから逆提案できる仕組みがあるといいなぁ、といつも思ったり。

BidMyBill

http://www.bidmybill.com/

ケータイ料金の逆オークションを実現。

管理人の独り言 『コード、コード』

ばっかり書いているなぁ。楽しくていいけど。

今日の運動記録

いかん、昨日は結局運動できなかった。今日はできるかなぁ。

購入した電子書籍に著者からの手書きサインがもらえる『KindleGraph』


あぁ、これは良いかも。

元Amazonのエンジニアが作ったサービスがなんだかぽかぽかしている。

KindleGraphを使えば、自分が購入した電子書籍(さすがにすべてには対応していないが)に直接、著者からのサインをもらうことができる。

仕組みは簡単で、このサイトから書籍を選択、ツイッターでログインしてサインをリクエストするというものだ。

著者はそうしたリクエストを見ることができて、時間のあるときにサインをし、それをPDFに組み込んでKindleに送り返せるようである(そういうAPIがあるらしい)。

いまのところ、1700人ほどの著者、7500冊ほどの電子書籍が対応しているようだ。

日本でもこういうサービスがはじまれば、電子書籍がぐっと心暖まるものになるのではないですかね・・・。

KindleGraph

http://kindlegraph.com/

電子書籍に著者からのメッセージを組み込めるサイト。

管理人の独り言 『さてはて。』

ここ数日はちょいといろいろ厳しそうですよっと・・・。

今日の運動記録

今日はなし!

iPhoneアプリのUIパターンを集めた『Mobile Patterns』


資料として良さそうなのでエントリー。

Mobile Patternsでは、iPhoneaアプリのUIパターンを集めて掲載している。

スプラッシュスクリーンや、リスト、プロフィール画面など、よく使われれるUIごとに分類されているのが便利だ。

iPhoneやAndroidでアプリを作るときにはこうしたものを参考にしてもいいですね。

ただ、まだ数がそれほど多くないので、これから充実していくことを期待したい。

Mobile Patterns

http://mobile-patterns.com/

モバイルアプリのUIパターンを集めたサイト。

管理人の独り言 『雪』

昨日の雪はすごかった・・・。車も全然動かなかったですねぇ。

今日の運動記録

あとで走りたいが・・・ちと雪ですなぁ。

Android UIのデザインパターンを集めた『Android Patterns』


ちょっと前からあるが、やっぱりこれから大事になりそうなのでご紹介。

Android Patternsでは、AndroidのUIに関するデザインパターンを集めているようだ。

データをどう見せるべきか、入力フォームをどう作るべきか、通知はどうあるべきか、などなどが画面とともに紹介されている。

比較的自由度の高いAndroidであるが、ユーザーを迷わせないためにもこうしたパターンを抑えておきたいところだ。

今年はAndroid開発!という方は覗いてみてはいかがだろう。

Android Patterns

http://www.androidpatterns.com/

Android UIのパターンを集めたサイト。

管理人の独り言 『連休!』

金曜日休みってなんかいいですな。いろいろ片付けてしまおう。

今日の運動記録

今日はお休み!

スマートフォンからリアルタイムに店内の様子がわかる『What Spot Now?』


若干プライバシーなんかが心配だが、便利そうなのでご紹介。

What Spot Now?では、リアルタイムにレストランやカフェの店内の様子を見ることができる。

もちろんスマートフォンに対応しているのが売りで、気になる店が混んでいるのかそうでないのかをさっとチェックすることができる。

さらにその店ならではのクーポンにも対応している。なかには「あと1時間だけビールが○○円!」といったうまいプロモーションもあるようだ。

スマートフォンが普及してくればこうしたサービスもどんどん広まってくるかもですね。いろいろ問題はありつつも個人的には歓迎したいところである。

What Spot Now?

http://www.whatspotnow.com/

スマートフォンからレストランやカフェの様子を見られるアプリ。

管理人の独り言 『寒いな・・・』

オフィスにいながらダウン着て作業中ってどういうことだ。

今日の運動記録

あまりの運動不足のため、体調不良であるにもかかわらず走ってきた。筋トレもしたぜ、と。

モバイルと連動してゲーム感覚で観光を楽しめるガイドブック『WHAIWHAI』


東京版も欲しいな、と思ったのでエントリー。

WHAIWHAIではちょっとユニークなガイドブックを販売している。

このガイドブック、モバイルと連動することで、ゲーム感覚でその街を楽しめるようになっているのだ。

メールを送ることで特定のクエストが始まり、その場所についたら謎解きをして、その答えをメールで送る、といった具合だ。

現時点ではイタリアが中心だが、世界中でこうしたガイドブックが展開できれば、旅行もひと味違ったものになるかもですな。

WHAIWHAI

http://www.whaiwhai.com/

ゲーム感覚で観光を楽しめるガイドブック。

管理人の独り言 『カフェ』

夜カフェもいいですが、休日の昼カフェもいいですな。

今日の運動記録

体調悪いのだが、直す努力をしていないから全然だねじゃね・・・。

iPhoneを3Dスキャナーに変身させるアプリ『Trimensional』


iPhoneを3Dスキャナーにしてくれる画期的なアプリが出たようだ。

Trimensionalを使えば、iPhoneの画面の明るさとカメラを使って光の陰影から3Dモデルを生成してくれる。

なお、使うときには部屋をまっくらにし、iPhoneの画面の明るさを最大に調整して、フロントカメラで撮る必要がある。

デモビデオを見る限り精度はちょっと微妙だったりするが、ネタとしてはおもしろいのではなかろうか。

115円の有料アプリではあるが、興味のある方はどうぞ。

Trimensional

http://trimensional.com/

iPhoneを3Dスキャナーにしてくれるアプリ。

管理人の独り言 『帰国』

年始にちょいと海外に行ってましたよ。あとでブログに書こう。なんといっても釣りが楽しかったなぁ。

今日の運動記録

あとで走る!

好きなデータで簡単にARアプリが作れてしまう『POIStr』


まったくもってリリース前だがコンセプト的に気になるのでご紹介。

POIStrは、いわゆるARアプリが簡単に作れるサービスらしい。

使い方は簡単で、自分で好きなデータを地図上に配置し、iPhoneアプリとして書き出すだけだ。

ARアプリは使いどころが微妙なところではあるが、こうして自分で簡単に作れるようになればいろいろ便利だろう。

たとえばイベントの案内だったり、施設内の情報などをiPhoneアプリにできればPR効果も高いはずだ。

実際の出来がどうなるかはわからないが、アイデアとしてはなかなかではなかろうか。

POIStr

http://www.poistr.com/

好きなデータでARアプリが作れるサービス。

管理人の独り言 『カフェ』

朝からカフェで作業ってのが一番効率がいいなぁ、と思ったり。今年は早起きを続けよう。

今日の運動記録

なし!