小さな親切が連鎖していくソーシャルリアリティゲーム『Akoha』
- March 11th, 2009
これ、ちょっとやってみようかな。
Akohaは世界初の「ソーシャルリアリティゲーム」らしい。仕組みは次のようなものだ。
まずこのゲームを始めたい人は5ドルほどで24枚のカードを買う。
それらのカードには「誰かにコーヒーをおごってあげる」「誰かにチョコをあげる」といった感じのちょっとした指令が印刷されている。
そしてその指令のとおりのことをしたあとにそのカードを渡し、「君もやってみたら」とすすめるのだ。
そしてユニークなのはカードをもらった人はAkohaのサイトで会員登録し、そのカードをもらった経緯などを書き込むことができる点だ。
時間がたてば「このカード、カリフォルニアから来たのか!」なんてことにもなるかもしれない。
いわゆる「ペイフォワード(このサイトではプレイフォワードといっているが)」をネットを介してやっていこうじゃないか、という試みである。ちょっとした親切をしたいと思っている人は多い。こういう仕組みはいいかもしれないですね。
管理人の独り言 『ケータイサイト』
ケータイサイト、いろいろなノウハウが詰まっていますねぇ・・・。あいかわらず試行錯誤中。
今日の運動記録
あとでやる。































