効果的な伝え方 (So Soothing.com)

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ちらしや雑誌などについている写真のキャプション(説明文)は本文の二倍読まれる、といったことをどこぞで聞いたことがある。そう言われてみればそうかもしれない。まずは興味のある写真に目がいき、そのキャプションに目がいくからだ。

そう考えると、いかにクリエイティブに写真のキャプションを考えることができるか、という能力は今後必要になってくるだろう。デジカメその他のデジタル機器のおかげでさまざまな文書に写真や画像が簡単に組み入れられるようになったからだ。

そんな考えに賛同していただける方はSo Soothingのサイトで、キャプションを書く練習をしてみてもいいだろう。

このサイトでは毎日一つの写真が掲載される。そしてその写真に対して「こんなキャプションがいいんじゃないかな」なんてのを読者が投稿していけるのだ。なるほど。自分で投稿するのももちろん良いが、他の人の投稿を見ても発想が刺激されていい感じだ。

そう考えると写真に対するクリエイティブなキャプションのように、自分が創造したものを見てもらうために何か一工夫する、という考え方はおもしろい。人は自分の創造したものを人に伝えたいものである。その伝え方を効果的にしてくれる仕掛けあたりにいろいろなチャンスがあると思う。

So Soothing

http://www.sosoothing.com/

毎日掲載される写真にキャプションをつけよう!

管理人の独り言『このシステム』

この写真にキャプションをつけていく、というシステムいいなぁ。素敵。百式の写真日記もこういう形式にしようかなぁ。ちょっと考えよう。

今日の運動記録

腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。

ツイッターもやっています!

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