文書の種類とトラッキング (Eposal.com)
- August 14th, 2002
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世の中にはさまざまな文書が氾濫しているが、それがどこに渡ってどのような処理をされたかを知る方法は少ない。
もちろんそこまでトラッキングする必要のない文書もあるし、トラッキングするのは途中までで十分だったりする文書もある。
しかし最後の最後までトラッキングして、いつ誰がどのページを見たか、なんてのを知りたいような文書も確固として存在する。
その一つは提案書であろう。
自社の出した提案書がどのように受け取られたか。そしてそれが廃棄されたのか、他の部署にまわされたのか。そんな情報を知ることができたら効果的にビジネスを進められるからだ。
そしてEposalの提案書送信システムを使えばそれらのトラッキングが可能になる。
仕組み自体は簡単で、提案書をサーバーサイドにおいて電子的に送付するだけである。この仕組みによって、誰がいつどのページを見たかまでの情報を把握することができるのだ。
そう考えると、文書の種類とどこまでトラッキングするべきなのかを一度整理してみると意外なニッチ市場が現れてくるのかもしれない。
管理人の独り言『帰ってきました』
ただいま。
今日の運動記録
腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。






















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