興味曲線 (Get Response.com)
- April 30th, 2001
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最近ネットショッピングをはじめた友人がよろこんで教えてくれたことがある。
「メールで注文したらすぐ在庫をチェックしてくれてすぐメールが帰ってきたよ。それがまたすごいスピードなんだ。仕事中だったけど何度かメールのやりとりしちゃったね。チャットみたいだったよ。ああいうサイトは好感が持てる、うん。」
全てのショッピングサイトがこのようなレスポンスタイムを達成することは難しいだろうが、レスポンスタイムが短ければ短いほど顧客のロイヤルティが高まるのは間違いないだろう。
Get Responseはメールの返信を自動で行うAUTORESPONDERという機能を提供する。しかもメール返信の文面をカスタマイズできたり、1度だけでなく定期的に返信を何度も行うこともできる。また送ったメールの履歴がみれるので、潜在顧客のデータベースがどんどん構築されていくという仕組みだ。
鉄は熱いうちに打て、という諺がある。顧客が一番興味を持ってくれているときにどんな働きかけができるか。顧客の興味が時間軸やイベント軸に沿ってどのように変化するかに着目し、その動向をさぐることで新しい仕掛けが生み出せるかもしれない。
管理人の独り言『更新』
朝からばたばたしてしまい更新がかなり遅れてしまった。ごめんなさい。弁解のしようもないです。以後、気をつけます・・・。
今日の運動記録
腕立000回、腹筋000回、背筋000回やりました。























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